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  カテゴリー ‘スマホ・ガジェット’ のアーカイブ
とりとめもなく、だらだらぬるぬる書き留めるらしいです。

iPhone 6Sに機種変更

iPhone5Sを購入して早2年。
今月更新月だったので、SoftBankに電話してMNP予約番号を取得。

・・・と見せかけて、コジ割3万ポイントもらって、6Sへ機種変更しました。
SoftBankに別に思い入れはないのですが、周りの親戚がSoftBank多数のため、変えるとめんどくさい。

で、iPhone 6S 64GBを購入。


Plusと迷いましたが、あのデカさは、胸ポケ収納がデフォルトの自分には耐えられそうにない。
動画の手ぶれ補正機能は最後まで心残りだった。

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L-01F液晶交換

1ヶ月以上ほったらかしてました。
ネタが無いのと、忙しいのと、両方が原因です。

で、ちょっと時間を取れたタイミングで親戚から「子供がスマホを割った」と連絡が。
機種は、以前購入したものと同じLG L-01F。
起動はするものの、画面の上半分に大きくヒビが入り、タッチが反応しません。


割れた液晶と分解途中のL-01F


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L-01F root化

L-01Fをroot化しました。
理由は2つ。

(1) 毎朝出る、ドコモIDの認証エラーメッセージを止めたい。
(2) テザリングしたい。

(1)については、ドコモのプリインアプリを凍結orアンインストールさせる必要があります。
(2)については、テザリングモード時に強制APN設定される動きを止める必要があります。
いずれも、root権限が必要です。
root化については、下記サイトを参考にしました。

【L-01F】LG G2「L-01F」のroot化・カスタムカーネル・カスタムROMの導入(ROM焼き)(AndMem さん)
L-01Fをroot化する(隣の芝は青く見える!さん)

いつもの注意書きですが、root化ほかすべての作業は自己責任で実施ください

root化にあたり、ツールは「g2_support_tool」を利用しました。
また、事前にソフトウェアバージョンをL01F11kにアップデートしておきました。
(CWM導入後に11kへOTAアップデートすると、不具合が起こる可能性があるようです。)

各サイトに記載された手順に従って、順調に作業は進みましたが、最後のroot化のバッチで「L-01Fはサポートしてないよ~」的なメッセージが表示されました。
しかし、処理はそのまま終了し、無事にCWMとSuperSUを導入できました。

rootが取れたら、CWMでバックアップ取得後に、Link2SDやTitunium Backupをインストール。
そしてドコモ絡みのアプリをサクサク凍結させます。
特に挙動が軽くなるような感じはしませんが、エラーメッセージはこれで表示されなくなる♪

次にテザリングですが、L-01Fについては、Custom_settings.xmlやSettings.dbの改修によるAPN固定解除ができません。
framework-res.apkをバラして修正後にリビルドすることで、対応は可能なようですが・・・めんどくさいw

しかし今は、Xposedという強力かつ便利なツールが存在します!
これを使えば、ソースを改修したりすることなく、テザリングを実現できます。
Xposedは最新版を見つけて導入、その後モジュールとして、ひまづぶしさんの「matsumod.apk」を導入します。



matsumod.apk設定画面


Xposedの設定から、上記の赤枠と黄枠にチェックを入れます。
赤枠は、チェックしないと画面下にあるナビゲーションバーが消えてしまい、操作に困ることになります。
黄枠は、目的のMVNO利用時のテザリング用APN強制変更を妨害してくれる設定。

これで端末を再起動すれば、L-01Fはめでたくテザリング可能となります。
L-01Fには、CyanogenModも用意されていますが、STOCK状態でそれほど困っていないのと、ワンセグ等のL-01F固有デバイスが使えなくなることと、電波感度が悪化するという情報をチラホラ見かけますので、当面は導入を保留しますw



A820 Xperia化

PureXperia、というカスタムROMプロジェクトがあります。
Xperia CのROMをベースに、MTK6589などの他機種に流用できるカスタムROMを開発されています。
対応機種に適用すると、見た目や搭載アプリがXperiaライクになります。

公式サイト(Facebook)はこちら
(残念ながら、作者の所有するMTK6589機種が故障したため、MTK6589向け開発は終了するとありますが・・・w)

面白そうなので、試しにこのPureXperiaのROMを、MTK6589アーキテクチャを使うLenovo A820に導入してみました。
インストールは、今回はTWRPを推奨とあったので、CWMを消してTWRP(2.6.3)を導入後、カスタムROMをインストールです。
もちろん事前に、既存ROMのバックアップと、キャッシュ等のクリアはやっておきます。
ROMは、PureXperia Z2 4.3.6に決定。(現在、最新は4.3.7になっています。)



導入完了。




ホーム画面。どことなくXperiaを彷彿とさせるイメージ。




アプリ一覧で表示される拡張メニュー。




端末情報。バージョンが4.4.4になっていますが実際は4.2。




設定画面。PureXperia独自の設定が増えています。




PureXperiaの設定画面。画面上のソフトキーやタッチパッドのLED設定など。




音設定。Xperia独自のオーディオ設定を利用可能。




「Sound effects」を選択すると、Dolbyのオーディオ拡張機能を設定できる。


こんな感じです。
Xperiaベースということで、見た目も非常にキレイなカスタムROMですね。
A820導入による対応通信帯域は、W-CDMA 900MHzと2100MHzとなります。
ソフトバンクSIMで利用すると、プラチナバンドに対応できます。

大きな不具合はありませんが、戻るボタンやホームボタンのバックライトLEDが点灯しなくなっています。
4.3.5では、カメラをフロントに切り替えた際に、フロントカメラのないA820では「カメラに接続できません」と表示された後、アプリが強制終了し、リアカメラに戻せない現象が起きていましたが、4.3.6でカメラアプリをGoogle純正品に戻したことで修正されたようです。

なお、著作権的にはかなりブラックなROMだと思います。
導入の際は、全て自己責任でチャレンジしてください。


ChromeCast購入

冷蔵庫とテレビを買ったときのポイントで、ChromeCastを購入してみました。



外箱。シンプルモダンとでも呼ぼうか。




本体(USBキーみたいなの)とHDMI延長コネクタ、ACアダプタ、USBケーブル


説明書の類はほとんど入っていません。
http://chromecast.com/setup/
へアクセスして指示に従いましょう。
ちなみに、スペルミスで「http://chromcast.com/setup」にアクセスして混乱したのは自分です(ぇ



Android端末で、ChromeCast専用アプリからセットアップ




セットアップ完了。これでAndroidからTVに指示を出せる


USBでTVに繋いだChromeCastを、Wi-Fi経由でセットアップします。
ChromeCastが無線LANに接続できたら、セットアップ完了。
とりあえずAndroid端末にインストールしてあるYoutubeアプリで、Castを試してみましょう。

スマートフォンや、DLNAサーバに保存されたメディアの再生には、別途アプリが必要です。
自分は「AllCast」というアプリを導入して使っています。
試行版のため、最大5分しか再生できませんが、とりあえず手元にあるビデオはほぼ5分以内のため、これで間に合っています。
今後、尺の長いビデオを再生する必要ができたら、有料版のAllCastを購入しようかと。

ちなみに当初、ChromeCastでYoutubeを再生すると、低いにもほどがある画質で再生されました。
ChromeCastと無線LANの接続が不安定だと、Youtubeのビットレートが低くなる傾向にあるようです。
あまり受信感度は良くないようなので、ChromeCastの近くにある無線APを稼動させたら、FullHDで再生され、画質の問題はクリアされました。



ChromeCastは、基本的にAndroidまたはiPhoneが無いと何もできませんが、それらを持っているなら、そして説明書が無くてもある程度自分でNWやスマートフォンを操作設定できるのであれば、価格も5000円以下ですし、かなり面白いガジェットだと思います。



iPhone5S 7.1.2を脱獄

暑くなってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、手持ちのiPhone 5S(Softbank)をOS7.1.2にアップデートしようとしましたが、状況を検索したところ、iOS7.1.2で完全脱獄が可能であるとの記事を見かけました。

中国で開発された脱獄ツール「Pangu」を利用することで、脱獄可能なようです。
デバイスの制限も無いようなので、iOS7.1.2アップデート後に試してみました。

中国製ということで、品質ではなくセキュリティ面でや心配な気もしますが・・・w

参考にしたサイトは、

Tools 4 Hackさんの記事

など、多数検索で引っかかると思いますので、わかりやすいところを探してください。
当然リンゴループになったり、アップデート時に障害の起こる可能性があることは、これまでの脱獄と同様です。

すべて自己責任で行ってください。



脱獄直後。Cydiaがインストールされました。




Cydia内の表記ですが、なぜか機種が「iPhone6」に。


まだ何も脱獄アプリはインストールしていませんが、今のところ通信や挙動に問題は出ていません。
バッテリーの減りなどは、使いながら監視していきますかね。
当面は、Activatorなど定番アプリ程度にしておこうと思います。

iFunBoxは相変わらず便利だw




Docomo L-01F(白ロム)購入

昨年8月に購入したLenovo A820。

スペック的に大きな不満はありませんでしたが、購入当初からイマイチ反応のよくなかったマイクロUSB端子。
夜充電コードを挿して、朝見ると充電できていない、という不具合が多発。
ショップ側のミス(と思っているが証拠がない)で保証書が無いため、基板交換などの根本修理もしてもらえず、自分で分解して、半田付けを修正しながら騙し騙し使っていました。
修正した直後は問題なく充電できるのですが、しばらくするとまた接触が悪くなる。
で、バラして半田の繰り返しなのですが、ある日、PCと接続してもUSB認識しなくなっていることがわかりました。

D+/-端子がお釈迦になったか、短絡しているかのどちらかだと思いますが、自分で直すのも大変そうですし、充電不良が起きるたびに毎回バラすのも面倒になってきたので、別の端末を探すことにしました。

A820をMVNO(DTI Serverman)で使っていて最も大きな不満だったのが、電波です。
自宅だとDocomo 2.1GHzの電波状況が凄まじく悪く、A820はしばしば圏外になりました。
通信自体はWi-Fiを使うのでよいですが、電波を拾えないと電池の減り方が激しくなります。
そこで、次に買う端末では、絶対にプラスエリア対応にすると心に決めていました。
ほかに要件として、

(1)LTE通信対応
(2)Quadコア+メモリ2GB
(3)4.5インチ以上
(4)2万円程度(出せても2万円台)
(5)SIMフリー化、Root取得可能

こういう端末を探しました。
ところが、800MHzかつ(1)LTEに対応する、という時点で、まともな選択肢はDocomoの白ロムにほぼ限定されます。
海外機種でも、一部の端末は800MHzに対応していたり、modem.img書き換えなどで対応させることは可能ですが・・・

価格的に、今お得であろう値まで下がってきている機種として、LG製の「L-05E」と「L-01F」が見つかりました。
Xperia X1fとかもいいなと思ったのですが、やはり3万円以上は出したくない。

L-05Eの長所:
 ・バッテリ交換可能
 ・おくだけ充電
 ・防水

L-01Fの長所:
 ・SnapDragon 800 2.3GHz
 ・5.2インチ液晶
 ・バッテリ2900mAh
 ・1080×1920フルHD

A820でUSB端子が脆弱だった件を踏まえ、L-05Eのおくだけ充電には非常に心惹かれるものがありました。
しかしながら、最強クラスのSnapDragon 800を搭載している点や、5インチを超えるサイズでのFullHD対応ディスプレイ、そして脅威の狭額縁など、ガジェット好きにはたまらないスペックを備えているL-01Fには勝てなかった(笑)



L-01F到着。箱は小さめです。




開封の儀(笑)


価格は25,500円と、当初の予算2万円を超えてしまいましたが、数日使った限りでは満足度高いです。
Antutuのベンチマークでは28,000~33,000と、A820の倍以上を叩き出すようですし、スペックは全く問題ありません。
そして、電波状況も自宅でバリ4本と、すばらしい改善を見せてくれました。
通信速度も、最高速は所詮MVNOなのでノロノロですが、LTE対応となったことでレイテンシが改善したらしく、タップ後のページ遷移などは明らかに高速になりました。

IPS画面は少々ギラギラですが、発色もよく明るい屋外でも見やすいです。
画面の細かさ(画素密度)も、メイン端末である、iPhone5S(326ppi)に対し、L-05Fは423ppiと脅威の解像度を誇りますが、正直このレベルになると、自分の老眼に差し掛かり始めた眼には、あまり差がわかりませんw
現時点(2014夏)で最高解像度は、おそらくIGZOを搭載するシャープのSH-02E(489ppi)でしょうか。
A820の4.5インチと比較して、明らかに一回り以上大きな画面にも関わらず、本体がそこまで大きくないのは、サイドボタンを配して狭額縁に徹した結果でしょう。



右がA820、左がL-01F


かつてP-01Dを購入したときは、そのスペックの割に詰め込まれたDocomo糞アプリの多さ重さに辟易して、root取得後速攻でアプリ削除に走りましたが、現在の高スペックスマホでは、もはやそのような作業は不要ですね。
rootを取るメリットは、Adaway導入による広告ブロックや、テザリングなどに絞られるかと。
なので、L-01Fのroot奪取は可能ですが、端末の保証が効いている間は非rootでもいいかな。

ちなみにL-01FのSIMフリーについては、どこかしらのサイトに300円くらいで依頼すると、IMEI番号に基づいてSIMフリー化してくれるそうですが、この機種はソフトバンク900MHzには対応していないので、このままDocomo回線で利用するのが安全ですね。
Android 4.4 KitKatへの対応は、ドコモ糞アプリが原因で、アップデート非対応と発表ありました。
ま、想定どおりといえば想定どおり。
どうしてもアップデートしたければ、CyanogenModを導入する、という手もあります。
ワンセグやお財布機能は諦める必要がありますけど。

将来的には、マイクロUSB端子の故障だけが心配ですが、長持ちしてくれるとありがたい。
ちなみに、空きになったA820には、P-01Dに入っていたみまもりSIMを挿しました。
A820は、WCDMA900MHzに対応しているので、プラチナバンドをつかんでくれる模様。
USB通信は不可能ですが、充電だけはとりあえず出来るので、しばらくはこれで使い続けることにします。


Lenovo A820内部ストレージ拡張

以前、日記のコメントにて、あきのぽんさんからA820の内部ストレージを拡張する情報を寄せていただきました。
それをもとに調べてみたところ、拡張には2つの方法がありそうなことがわかりました。

(1) CWM経由でパッチインストール



動画にあるとおり、CWM経由でインストールできるZIPファイルを入手し、適用するだけ。
簡単かつリスクの高そうな処理ですw
ただ、注意点として「Lenovo Based ROM」にしか使えないとありました。
「DO NOT USE for Lenovo based ROM」とあります。(いつの間にか変わったのか?)
どちらにせよ、Lenovo用ROMには使わないほうがよさそうなので、(2)を選択。


うちのA820君。カスタムROM導入済み。


自分のA820はカスタムROMを導入していたため、この方法は危険と判断し実行しませんでした。

(2)Meteos-APKをインストールして適用
2つ目は、Meteos-APKというアプリをインストールして、そこで設定するという方法です。
Meteos-APKの入手は、各自にて「meteos-mtk6589-rom-edit-4gb-en.apk」というファイルを探してください。
MT6589系のスマートフォン全般に利用できるらしいアプリです。

このアプリをインストールして実行すると、下記のようなウインドウが表示されます。

Meteos-APK


ここで「2.77GB /data partition」を選ぶと、色々とトラブルが発生しました。
外部SDカードをマウントできなかったり、CWMでリカバリ後起動に失敗したりと、散々な目に。
試行錯誤した結果、結局「2.0GiB /data partition」を選ぶことで問題なくリカバリに成功しました。
どうやら、内部SDカード領域をゼロにすると現象が発生する模様。
2.5GiBで実行しても問題なさそうではあります。

まとめると、

現在のROMをCWMバックアップ
→内部SDカード領域をバックアップ(必要なら)
→Meteos-APK起動
→「2.0GiB /data partition」に設定
→リカバリで/dataパーティションをワイプ
→リカバリで新ROMインストールまたはバックアップをリカバリ
→バックアップした内部SDカード領域を書き戻し

結果は以下のとおり。
CPU-Zの情報を新旧並べて表示します。

旧状態

新状態


Internal Storageが0.65GB→1.97GBに増えていることがわかりますね。
これでアプリを気にせずインストールすることができます。
A820のディスクが足りないとお嘆きの方、チャレンジしてみてはいかがでしょう?

なお、(1)(2)ともにお持ちのA820を文鎮化(破壊)する可能性のある作業です。
ROMや設定などの違いにより、手順通りにやっても文鎮となってしまった例もいくつかあるようです。
実施される場合、各自の責任において、実行ください。



[その他のLenovo A820に関しそうな記事はこちら]


Lenovo A820分解

USB端子が超絶不調なLenovo A820。
どうせ保証もないし、破壊覚悟でバラしてみようということで、分解にチャレンジ。

・・・と思ったら、やっぱり先人がいましたよ。
いつもながらありがとうございます(何



上記は、A820のデジタイザ交換映像なわけですが、バラし方はばっちり理解できます。
これを参考に、バラしたA820は以下にて。




下の画像の黄色い丸で囲んだあたりのはんだ付けを修復してみました。
幸いなことに(?)鉛フリーはんだでは無かったので、普通のはんだごてで修復可能。

元通りにケースを収め、電源ONしてUSBケーブルを挿すと、これまで斜めにしたり押し込んだりハンパに差し込んだりしないと充電できなかったA820が、サクっと充電モードに。
これで、ジオン A820はあと10年は戦える・・・(某マクベ)

ちなみに、バラす際には電池はもちろんのこと、SDカードもSIMカードも外すのをお忘れなきよう。
外さないと裏カバーは取れないです。


[その他のLenovo A820に関しそうな記事はこちら]



【要注意】A820にAndroid 4.4(kitkat)を

Androidの最新OS Kitkat(4.4)が、A820向けに出ていたようです。
http://削除

ちょっと時間を取れなくて、まだ試していませんが、CWM経由でインストールできそうなので、どなたかチャレンジしてみませんか?w


12/11追記:
いくつかのサイトを回ってみましたが、 掲載日のわりに実績があまり引っかかりません。
怪しいと思ってよくサイトを見ると、リンク先の全ての記事が、同じ転送URLを指しています。

しまった、嘘記事によるアフィサイトだったか。
失敗した━━(;゚Д゚)━━!!

もしダウンロードされた方おられたら、ファイルは削除しておいたほうがよいと思います。
ウイルスの類は無さそうですが、無駄な努力でアフィサイトを儲けさせるだけのようです。
一応、ダウンロードしたファイルはCWMに対応したイメージのようですが・・・A820用はおろか、Kitkatですらない可能性高し。

ダウンロードチャレンジされた方がおられたら、申し訳ありません。