バッファロー製のネットワークプレイヤー「LinkTheater」のファームウェアが更新されました。
新ファームウェアにより、下記の不具合が修正されます。
・MPEG-2再生時、早送り/巻戻しを行なうとハングアップする場合がある
・プログレッシブ出力時、情報表示ウィンドウに誤って[DVI 480p]と表示される
・CD-TEXTを含むオーディオCDを再生時、表示ウィンドウから文字がはみ出る
長瀬産業のDVX-500はどうなんでしょうか。
→ダウンロードはこちら。
DVD Region-Free 3.36Jをリリースしました。
1. DVD X Copy使用時に「読み取りエラーメッセージ」「CSSエラーメッセージ」が表示される不具合を修正しました。
2. 「リージョン情報」ボタンを常に使用可能にしました。これにより、ドライブとディスクのリージョン情報取得が容易になります。
http://kgoto.net/modules/mydownloads/singlefile.php?cid=1&lid=1
またアップデ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ト!!!!!
ま、対応してくれるのは良いことですが(苦笑)
→ダウンロード
DVD Region-Free 3.35Jをリリースしました。
1. 3.33で発生した自動実行の不具合を修正しました。
2. WindowsXPで起こる別の自動実行の不具合を修正しました。
3.35Jのダウンロードは、ダウンロードコーナーから。
http://kgoto.net/xoops/modules/mydownloads/
シャープのハイブリッドレコーダー「DV-HRD2」のソフトウェアバージョンアップです。
バージョンアップすることにより、
・本体前面のDV入力端子に、後面のi.LINK(TS)端子同様のMPEG-2 TS入出力機能を追加
・ステレオ音声のデジタル放送をHD/SD録画し再生した時、アナログ音声出力がモノラル音声となる不具合を改善
・プログレッシブ再生時の映像位置の適正化
という変更が行われるようです。
このDV-HRD2は、HD映像を録画できる数少ないHDDレコーダーです。
ほとんどのデジタルレコーダーはHD映像記録は出来ないので、これは大きな利点ですね。
といっても私のようにBSデジタルや地上デジタルを導入していない人にはあまり関係ない話ですが(w
シャープ、地上デジタル対応レコーダ「DV-HRD2」をアップデート
−前面のDV入力端子でもMPEG-2 TS入出力が可能に(AV Watch)
発売と同時にアップデートされたばかりなのに、もう2回目のアップデートです。
品質管理ちゃんとしてんのか?という感じですね。
アップデートされるのはFEATHER2004で、変更内容は、
・MTVX2004で外部入力の映像が乱れることがある不具合が修正される。
だそうです。
→ダウンロードはこちら。
DVD Region-Free 3.33Jをリリースしました。
1. 「一般設定」の「リージョン情報」から、DVDのリージョン情報とCSSの情報を表示されるようにしました。
2. キャッシュのマルチスレッド化されたアルゴリズムの不具合を修正しました。
DVD Region-Freeは、PCで全てのリージョンコードのDVDを、特別な操作なしに再生可能にするソフトです。
ドライブがリージョン固定でも動作します。
改造ファームウェアの無いドライブを使用している人、改造ファームウェア導入の仕方がよくわからない人、DVD Genieでいちいちリージョンを切り替えるのが面倒な人、試用版を試してみてください。
(注)DVD Region-Freeは松下製の一部のドライブでは動作しません。
ダウンロードはこちらから。
アイオーLinkPlayerのファームウェアと、PCにインストールするサーバソフトがバージョンアップしました。
変更内容は
・メディアデータの更新を自動実行するように変更
・iTunesが管理しているファイルを使用可能に
・ビデオCDのサーチをトラック番号からプレイバックコントロール(PBC)のメニュー画面の番号でのサーチに変更
となっています。
アイオーの強みはこういう頻繁なアップデートによるサポートですね。
SmartVisionで録画した番組も増えてきたし、いちいちDVDに焼くのも面倒なので、こういったネットワークプレイヤーが欲しくなってきました。
アイオーニュースリリース
