すでに第6弾。
ものすごいペースですねぇ。
「THE MOVIEST 1800」が各1,890円、「スーパー・バリューパック」が各2,940円となっていて、8月18日から発売予定です。
THE MOVIEST 1800対象タイトルは次の25本。
・ニュージーズ (VWDS-3704)
・海底2万マイル (VWDS-3706)
・フラバー うっかり博士の大発明 (VWDS-3708)
・フラバー (VWDS-3710)
・ハックフィンの大冒険 (VWDS-3712)
・トム・ソーヤーの大冒険 (VWDS-3714)
・アイアン・ウィル -白銀に燃えて- (VWDS-3716)
・ホワイトファング (VWDS-3718)
・ホワイトファング 2 伝説の白い牙 (VWDS-3720)
・黒ひげ大旋風 (VWDS-3722)
・スイスファミリー ロビンソン (VWDS-3724)
・宝島 (VWDS-3726)
・三匹荒野を行く (VWDS-3728)
・奇跡のたび 2 サンフランシスコの大冒険 (VWDS-3730)
・がんばれ! がんばれ! ベンジー (VWDS-3732)
・飛べないアヒル (VWDS-3734)
・D2 マイティ・ダック -飛べないアヒル 2- (VWDS-3736)
・カントリー・ベアーズ (VWDS-3738)
・ミクロキッズ (VWDS-3740)
・ジャイアントベビー/ミクロキッズ 2 (VWDS-3742)
・ミクロキッズ 3 (VWDS-3744)
・GO! GO! ガジェット (VWDS-3746)
・GO! GO! ガジェット 2 (VWDS-3748)
・ジャングル 2 ジャングル (VWDS-3750)
・ジャイアント・ピーチ (VWDS-3752)
スーパーバリューパックは次の6タイトル。
・飛べないアヒル+D2 マイティ・ダック -飛べないアヒル 2
・タイタンズを忘れない 特別版+オールド・ルーキー 特別版
・101+102 特別版
・奇跡の旅+奇跡の旅 2 サンフランシスコの大冒険
・三匹荒野を行く+がんばれ! がんばれ! ベンジー
→楽天市場で予約する。
ブエナビスタから「アラジン」がDVDになって発売されます。
価格は2,940円で10月8日発売予定。
また、「Aladdin ジャファーの逆襲」、「アラジン完結編/盗賊王の伝説」と「アラジン スペシャル・エディション」の3本をセットにした「完全BOX」も同日6,279円で発売されます。
ライオンキングで採用された「ディズニー・ホームシアター・ミックス(以下DHM)」が採用されているとのことですが、実はライオンキングのDHMはどこがすごいのか今ひとつわかりませんでした(苦笑)
「アラジンと魔法のランプ」は昔よく絵本などで読みました。
完全BOXに収録されている「ジャファーの逆襲」「盗賊王の伝説」というのは、ディズニーオリジナルの話なんでしょうか?
もともとの童話に勝手に話を付け足して続編を作るディズニーのやり方はあまり好きじゃないんですけどね。
→「アラジン スペシャルエディション」を予約
→「アラジン 完全BOX」を予約
地上アナログ時代に比べ、いろいろな制約のあるデジタル放送。
ところが、ハイビジョンでない放送は、地上デジタルといえど、それほど高画質というわけではありません。
個人的には、地上デジタルに無理して移行しなくてもいいじゃん?とか思ってますが(笑)
さて、一時は「PCはデジタル放送から疎外される」と言われていましたが、NECの地上デジタル対応PC発売、サイバーリンクのCPRM対応プレイヤー発売と、少しずつ風穴が開けられてきています。
あとは、自作PCに増設できるチューナーが発売されればいいですね。
そんでもって、レジストリをいじるとか、ドライバの一部をバイナリ改造すると、CPRMが・・・うわなにをするやめdsflkgでrてwぽいh
サイバーリンク、コピーワンス放送に関する説明会を開催
−コピーワンス番組を録画したDVDの編集対応を目指す(AV Watch)
先日、PC Watchにてレビューが掲載されましたが、今度はデジタルARENAによるレビューです。
PCで録画したコンテンツをDVDにするということを考えている人は、迷わずMPEG2キャプチャボードにすべきなのですが、PCでしか見ない、という人はXVDのような圧縮フォーマットで事は足りるかもしれません。
テレビ番組もXVD形式で録画できる「GV-MVP/XVD」
新たにテレビチューナーを搭載して機能アップを実現(デジタルARENA)
25,000円で購入できるポータブルDVDプレイヤーをブルードットが発売します。
9インチ液晶を搭載する「BDP-1920」と比較すると、半分以下の画面サイズや、DivX再生に対応しないなど、かなり見劣りしてしまいますが、価格は1/3以下なので妥当といえば妥当です。
とにかく安くポータブルDVDプレイヤーを購入したい人に。
BDP-4860製品情報
24bit/192kHz再生に対応しながら、8,000円という低価格なPCIオーディオカード「Prodigy 192 VE」をエゴシステムズが7月15日から発売します。
光デジタル出力端子と、5.1chアナログ出力端子を装備し、ホームシアターにも使えます。
PCIブラケットが金色なのが、ちょっと高級感をかもし出してるかもしれません(笑)
しかし「エゴシステムズ」ってすごい名前ですね。
自己中心システム達?
んなわきゃーない(AAry
エゴシス、24bit/192kHzオーディオカードを8,000円で限定発売(AV Watch)
ソニーのPS2搭載HDD/DVDハイブリッドレコーダー「PSX」がモデルチェンジしました。
従来の「DESR-7000/5000」は「DESR-7100/5100」となり、
・アップグレードサービスで追加された機能の標準搭載
・録画モード変更(トランスコード)
・DVDメニュー作成機能
・チャプター編集機能
・HDD→DVDのダビング機能強化
などの変更が施されています。
また、DESR-5100にはシルバーモデルが追加されました。
今ひとつ売れ行きが良くないと聞いているPSXですが、このモデルチェンジが販売のカンフル剤となるんでしょうか。
DESR-7100が予価95,000円、5100が予価74,000円で、7月1日発売予定です。
ソニーニュースリリース
ネットワークDVDプレイヤーでおなじみバッファロー製「LinkTheater」が、新たにDivXへ正式対応したとしてモデルチェンジされました。
長瀬産業のDVX-500と同じモデルなのですが、DVX-500はDivX正式認証はされていません(再生は出来るようですけど)。
前モデルからの変更点は、
・DivX正式認証
・m2p、AAC、m4a、vobなど再生対応ファイル追加
・フロントLEDのディマー機能搭載
・フロントパネルカラー変更
となっているようです。
バッファローニュースリリース
