DVD Region-Free 3.50Jをリリースしました。
1. 「1Click DVD Copy」をサポートしました。
2. Win2K/XP用DVD X Copyシリーズの最新版で発生する「CSSエラーメッセージ」を修正しました。
ダウンロードは当サイトダウンロードコーナーか、DVD Region-Freeのページにて。
パイオニア製の±8倍速ドライブ「DVR-A07-J」に新ファームウェア1.13が公開されました。
このファームウェアを適用することにより、以下の改善がなされます。
・CMC製8倍速DVD+Rメディア対応
・DVD±R4倍速の記録品質向上
パイオニア、DVD±R/RWドライブ「DVR-A07」の新ファーム
−書き込み品質が向上、CMC製の8倍速DVD+Rもサポート(AV Watch)
デジオン製DVDオーディオマスタリングソフト「DigiOnAudio2」が2.11 R2にバージョンアップしました。
・「EFFECTORパネル」にリアルタイムプレビュー機能を追加し、関連のボタンを追加
・エクストラCDの取り込みで、最後の曲でエラーがでる現象を改善
・DVDオーディオ/ビデオの作成で、強制終了する場合がある現象を改修
・グループをまたがって選択されたトラックを移動するとき、強制終了する場合がある現象を改修
・その他いくつかの不具合を修正
というような不具合修正・機能改善がなされているそうです。
→ダウンロードはこちら。
デジオン、DVDオーディオ作成ソフト「DigiOnAudio2」をアップデート
−「EFFECTORパネル」にリアルタイムプレビュー機能を追加(AV Watch)
PSXバージョンアップです。
・DVD+RWの録画・再生(追記は不可。SLPモードを除く)
・デジタルカメラ「サイバーショット」のGIF形式静止画、動画フォーマットの再生・取り込み(クリップモーションのみ対応)
・1.3倍速の早見再生
・2カ国語音声録画(HDD、DVD-RW VRモード)
・市販DVDソフトの30倍速早送り/早戻し
・番組表上での予約修正の対応
・CD-Rからサイバーショットの静止画・動画の再生・取り込み(JPEG、TIFF、GIF、MPEG-1。動画はクリップモーションのみ)
・CD-R上のMP3認識可能曲数が99曲/1フォルダに増加
・静止画スライドショー再生時に途中で停止する点の修正
以上の修正・機能追加が施されるそうです。
ソニー、2度目のPSXアップグレードを3月31日に開始
−1.3倍早見再生、DVD+RWの録画/再生などが可能に(AV Watch)
パイオニア製±RWドライブ「DVR-A07」に新ファームウェアがリリースされました。
対応メディアの増加と、書き込み・読み出し品質の向上がなされているそうです。
パイオニア、8倍速DVD±R/RWドライブ「DVR-A07」の新ファーム
−8倍速対応DVD±Rの新メディアをサポート(AV Watch)
よくバージョンアップしますなあ。
・MTV Seriesでの視聴終了時に音声が出力されまま終了しないことがある
・ゴースト低減機能をオフのまま使用するとノイズが出る場合がある
・MTVシリーズ使用時に外部入力で起動すると、若干のノイズが出る
・リモートモードでファイル再生中にX-TransCoderの変換が中断されない
・MTVシリーズでの予約録画でMPEG-1を指定した場合、録画ファイルと同名のファイルが存在すると上書きしてしまう
・MTVシリーズでの予約録画でエレメンタリストリームを指定した場合、予約追加時に指定したファイル名が反映されない
・MTV2000Plusでのチャンネル切替時にノイズが出る
ユーザにそう何度も数十MBもあるファイルをダウンロードさせないでくれと小1時間(ry
ダウンロードページ
月3回くらいアップデートしているMTVX2004。
・MTVX2004で録画した映像の一部が乱れる現象が解消する。
・MTVX2004で録画した映像にラインがずれたフレームが入る現象が改善する。
だそうです。
カノープスダウンロードページ
アップデータにより、以下の不具合が修正されます。
・MTU2400で、予約録画が終了しても省電力モードへ移行しない
・MTU2400で録画に失敗すると、FEATHERを起動し直さないと録画できない
・MTV3000Wでの録画時にチャンネル交換ボタンが有効にならない
・DigitalVideoPlayerにおいて、SDビデオ形式のファイル再生時に音声が出ない
・MTVシリーズでiEPGから追加した予約を編集しようとするとエラー終了する
・「TVチャンネル登録」設定の表示チャンネルを変更してもOSDに反映されない
・MTU2400でタスクトレイアイコンのメニューからFEATHERを選択しても起動しない
・MTVX2004で録画したデータに、正しくない部分がある
・X-TransCoderで、SDビデオ形式への変換ができない
FATHERの仕様が以下のように変更されます。
・MTVX2004での視聴時とMPEGファイル再生時、プログレッシブ表示をデフォルトでOFFに変更
・MTVX2004でのMPEGパラメータのプリセット設定を変更
・予約録画での起動時にオーバーレイを使用できない場合、TV視聴モードのモニタOFF状態で録画するように変更
・特定のウイルス対策ソフトウェアがインストールされた環境で、FEATHERがインストールできない問題を解決
頻繁なアップデートは、好意的に受け止めれば、細やかなサポートと言えるでしょうが、悪く言うと、品質管理がなってませんね。
もっと厳しく品質について管理すべきじゃないかと。
プロジェクト計画書書いて、計画レビューやって、構想設計書書いて・・・あ〜ISO9001ってメンドクセー!(爆)
カノープスダウンロードページ
