パイオニアDVR-A09(109)と、プレクスターPX-716Aという2つの6倍速DVD±R DL対応ドライブが発売開始されました。
(2層DVD-Rは未だメディアも無い状態ですが)
早ければいいということで、16倍速DVD±Rドライブ(GSA-4163B)を購入しましたが、4倍速メディアばっかり買っている貧乏性な私にはあまり必要ないスペックだったかもしれません(笑)。
つーわけで、ascii24による6倍速DVD+R DL対応ドライブ価格調査です。
プレクスターはPlexToolsが使いたいがために購入しそうになりましたが、今のところ耐えています(w
しかし、当初疑問視する声の多かったR/W品質も、ファームウェア更新によりかなり改善されたようで、またしても716A欲しい病が発症しつつ。
・・・いかんいかん、煩悩よ去れい!(ぉ
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【秋葉原】DVD+R DL書き込み6倍速対応ドライブ実売価格調査(ascii24)
SmartVision HG/VとMTVX2004HFという2大キャプチャカードが我が家にはありますが、どちらも満足に動作していません。
HG/Vはドライバインストール後ブルーバック終了、MTVX2004HFにいたっては忙しくて開封すらしてねぇという状態。
さて、MTVX2004HF購入時にかなり悩んだ製品がこのアイオーGV-MVP/GX。
低ビットレートでも高画質で、さらにMPEGトランスコードがハードで可能という「XCode II」チップを搭載したという意欲品です。
高画質化を図るため、3DY/CSやGRTはもちろん搭載、その上で1チップで4ストリームまでエンコードが可能なXCode IIということで、カードに2個チューナーを積めば、1チップでWチューナーボードも実現できるとか。
残念ながらGV-MVP/GXはチューナーが1個しか無いので、2番組録画は出来ません。
ただし、GX自体複数差に対応しているので、どうしてもW録したい人はもう1枚GX買いましょう。
このカードの使い方としては、Iフレ25Mbpsで録画し、編集後ハードでトランスコードしてDVD作成といった使い方が正しいでしょうかね。
Iフレ25Mbpsと、DVキャプチャの違いがいまいちわからない私には宝の持ち腐れな可能性もありますが(笑)。
また、MagicTVの使い勝手であまりいい評判を聞かないのと、アイオーの製品はなぜかすべて常時エンコード(ダイレクトプレビュー非対応)なため、いつも敬遠してしまいます。
【GV-MVP/GX】MPEG-2エンコーダ「XCodeII」搭載TVキャプチャボード 
あなたはPC録画に何を望むか――“高画質+α”を追求したキャプチャーカード「GV-MVP/GX」を試す(ITmedia)
ワーナーおなじみ「スーパー・ハリウッド・プライス」第11弾です。
発売は3月25日で、いつもどおり在庫がなくなり次第終了。
- トゥー・ウィークス・ノーティス 特別版 (HJP-23418)
- マッチスティック・メン 特別版 (HJP-24677)
- ヤァヤァ・シスターズの聖なる秘密 特別版 (HJP-22827)
- ライトスタッフ (HJP-20014)
- ロイヤル・セブンティーン (HJP-24666)
- アナライズ・ユー (HJP-23417)
- 存在の耐えられない軽さ (HJP-36226)
- デス・トゥ・スムーチー 特別版 (HJP-22190)
- フェーム 特別版 (HJP-50027)
- 偶然の旅行者 特別版 (HJP-11825)
- 透明人間 (HJP-12310)
- ベニスに死す (HJP-11060)
- この森で、天使はバスを降りた (HJPC-2517)
- 地獄に堕ちた勇者ども (HJP-11059)
- プラクティカル マジック 特別版 (HJP-16322)
- 欲望 (HJP-50015)
- ガープの世界 (HJP-11261)
- 愛に迷った時 (HJP-14217)
- メンフィス・ベル (HJP-16620)
- キングの報酬 (HJP-00401)
ほとんど知らないんですが(汗)。

ソニーがプラズマ業界から撤退、液晶に注力するというニュースはまだ記憶に新しいところ。
他の大手メーカーも対岸の火事と言っていられない状況です。
日立と松下がプラズマディスプレイ事業で協業(AV Watch)
富士通、シャープに液晶デバイス事業譲渡で基本合意(AV Watch)
日立「Woo」と松下「Viera」が統合されるんでしょうかね。
具体的な提携内容はまだ決まっていないようですが。
また、富士通も液晶デバイス開発・製造から撤退を発表、2月2日にはプラズマ事業も日立に譲渡する表明を行っており、事実上薄型テレビから手を引く模様。
品質はともかく、価格面で国内生産品に圧倒的優位を保つ中国・台湾・韓国製テレビが大量に流入、国内メーカーは儲けの出ない勝負を強いられています。
日立と松下のように、メーカーの垣根を越えて、「日本製」を世界にアピールしていかないといけませんね。
先日購入した、10枚299円の激安メディア(SW-Technology製)は、2GBを超えたあたりから突然品質が悪くなり、カーナビのDVDプレイヤーでは後半まともに再生できませんでした。
Win3023DHではかろうじて読めたっぽいので、ある程度エラーを許容したプレイヤーじゃないと再生できませんね。
とはいえ、30分程度(約1.3GB)の映像を録画する分にはまったく問題ないので、短編で録画した番組などに惜しげもなく使用中。
さて、そんな激安メディアを使っている私は放っておいて、三菱化学から新しいDVD-Rメディア(for VIDEO)が3月上旬に発売されます。
このcine-Rメディア、映写機のリールをイメージしたデザインだそうですが、なかなか格好良いですね。
映写機リールじゃなく、車のホイールが思い浮かんだ私はダメダメですかそうですか。 orz
【美・画・創(BIGAZO)の主な特長】
- 表現力に差が出るワイドな印刷エリア(直径22mm〜118mmの範囲で印刷が可能)
- 白を統一基調とした、分かり易い表記(規格等)のパッケージデザイン
- ホワイト、5色パステルカラーミックスの2タイプ
- 新開発「2層構造受理層」採用による速乾性・定着性に優れたレーベル面(キレーベル)
【新Cine-Rの主な特長】
- 映写機のフィルムリールをリアルに表現したデザインレーベル
(真鍮調のブラスタイプとスティールタイプの2種類) - ディスクをより強調した、存在感ある新パッケージデザイン
プリンタブルメディアは当たり前のように店頭に並んでいますが、我が家のプリンターは未だCD-R印刷対応していない時代遅れ機種。
三菱化学ニュースリリース
ファームウェア改造やレジストリエディタの修正をしなくても、PCをリージョンフリー環境にしてくれる「DVD Region+CSS Free」が5.65にバージョンアップしました。
ダウンロードはこちらから。
【5.58からまとめて変更点】
5.62 -> 5.65
(1)「構造プロテクトを無効にする」オプションが、「Settec ALPHA-DVD protection」方式に対応しました。(韓「オールドボーイ」)
(2)「構造プロテクトを無効にする」オプションが、新バージョンの「Sony ARccOS protection」方式に対応しました。(米「The Forgotten」)
(3)「DVDドライブ情報」で、ディスクが「Settec ALPHA-DVD protection」かどうか表示させるようにしました。
(4)バージョン5.62で発見された、DVDプレイヤー画面が真っ黒になり、音飛びする不具合を修正しました。
(5)その他細かい修正。
5.61 -> 5.62
(1)「構造プロテクトを無効にする」オプションが、「バイオハザード アポカリプス(原題 Resident Evil - Apocalypse)」と「Little Black Book」に対応しました。
(2)「DVDドライブ情報」で、ディスクが「Sony ARccOS protection」かどうか表示させるようにしました。
(3)簡体中国語表記に対応しました。
5.60 -> 5.61
(1)とあるケースで、Windows起動時に設定ウインドウが表示される不具合を修正しました。
(2)スパイウェア除去ソフトが起動しているとDVD Region+CSS Freeがクラッシュする不具合を修正しました。
(3)言語更新。
5.59 -> 5.60
(1)「構造プロテクトを無効にする」オプションが、「Walking Tall(独)」に対応しました。
注意:このプロテクト解除はDVDFab使用時のみ有効です。DVD Shrink等他のバックアップソフトでは効果がありません。
(2)「音楽CDプロテクト解除」により、いくつかのゲーム(doom3等)がクラッシュする不具合を修正しました。
(3)言語の追加と更新。
5.58 -> 5.59
(1)DVDバックアップソフトウェアでCSSエラーメッセージが表示される可能性のある不具合を修正しました。
(2)「DVDFab Platinum」と「DVDFab Express」に対応しました。
(3)6言語を追加し、合計24言語になりました。
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DVD Region+CSS Freeについて、
に関する記事を公開中。
パイオニアDVR-109がリリースされて焦ったか、2層DVD-Rファームウェアリリース情報だけ先出ししていたプレクスター。
20日リリース予定だったのが、同社からアナウンスは無く、2chのPX-716Aスレ住民はやきもきしていた模様(笑)
【更新履歴】
- DVD±Rの16倍速書き込みに対応するメディアの追加
- DVD+RWの8倍速メディアに対応
- DVD+R DLメディアの6倍速書き込みに対応
- DVD-R DLメディアの2倍速書き込みに対応
- DVD±Rの書き込み性能を向上
- AUTOSTRATEGYの書き込み性能を向上
- 読み込み性能を向上
実は1.04ファームでDL DVD-R対応よりも、R/W性能向上とAS性能向上のほうが今回は恩恵が大きいとか。
というより、ようやくプレク品質でライティングできるようになったという意見が多いようですね。
PX-716Aを持っている人は、早々に1.04にあげるのがよさそうです。
PX-716A/SA(内蔵)ファームウェアダウンロード
PX-716UF(外付け)ファームウェアダウンロード
【究極】PLEXTOR PX-716A Part8【至高】
個人的にTMPGEnc DVD Author(1.6)愛用者です。
あまり考えずに、MPEG登録、チャプター設定、メニュー作成、オーサリング(+ライティング)まで出来てしまう手軽さが魅力。
ただ、ときどき「このポイントでチャプター打ちたいのに!」とか思ったりすることもあります(w
そんなよくばりさんの声に応えてか、TMPGEnc DVD Authorバージョンアップです。
【変更履歴】
- フレーム単位でのチャプター設定
- フレーム単位でのカット編集とスマートレンダリング
- インターコム製トランスコーディングエンジン搭載(これ?と同等?)
- メニューテンプレートの追加
- スライドショー機能追加
- 動作確認用シミュレーション機能の追加
うーん、ヤバい。
超欲しい機能満載(笑)。
Xpressほどの多機能はいらないけど、現状のDVD Author(1.6)にちょっと不満な人、これはちょっと気になるんじゃないですか?
アップグレード版は通常価格よりお得だそうです。
詳細はこちら。
ダウンロード版(7,800円税別)とパッケージ版(10,800円税別)はそれぞれ2月16日、3月25日発売予定。
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どうでもいいことですが、
- シミュレーション
- シュミレーション
どちらでも変換が一発で出来るんですね。
「simulation」は明らかに「シミュレーション」ぽいんですが(笑)
ペガシス「TMPGEnc DVD Author 2.0」ニュースリリース
