ハピネットが、以下の20タイトルを期間限定で2,800円(税込)で発売します。
・エルヴィス・コンプリート・ストーリー (JBBBE-1352)
・エルヴィス TVショウ ライヴ・コレクション (JBBBE-1556)
・ナイト・オブ・ザ・リビングデッド 最終版 コレクターズ・エディション (JBBBF-1675)
・バッド・テイスト コレクターズ・エディション (JBBBF-1725)
・ダウン スペシャル・エディション (JBBBF-3480)
・パープルストーム スペシャル・エディション (JBBBF-3491)
・デュースワイルド スペシャル・エディション (JBBBF-3533)
・ケイト・ベッキンセイル レタッチ 裸の微小 (JBBBF-3546)
・ケミカル51 DTS版スペシャル・エディション (JBBBF-3630)
・ディレイルド 暴走超特急 スペシャル・エディション (JBBBF-3633)
・モニカ・ベルッチの情事 (JBBBF-4345)
・ヘルナイト (JBBBF-4346)
・聖者の眠る街 (JBBBF-4347)
・ミシェル (JBIBF-3196)
・スパイチーム (JBIBF-3488)
・ディナーラッシュ スペシャル・エディション (JBIBF-3536)
・ハードキャッシュ (JBIBF-3598)
・案山子 (JBIBJ-1900)
・ハッシュ! (JBIBJ-3274)
・パラダイス! (JIMBC-55)
「ヘルナイト」「聖者の眠る街」は初DVD化です。
楽天市場価格一覧はこちら。
ハピネット、税込み2,800円のDVD再販キャンペーン
−ケミカル51、スパイチームなど20タイトル(AV Watch)
20世紀FOXが、以下の12タイトルを期間限定で2,079円(税込)で発売します。
・トラトラトラ! (FXBN-1017)
・エネミー・ライン 特別編 (FXBN-22233)
・スピード (FXBN-8638)
・シザーハンズ 特別編 (FXBN-1867)
・ロード・トゥ・パーディション 特別編 (FXBN-23297)
・ダイ・ハード3 (FXBN-8858)
・リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い (FXBN-24226)
・大脱走 (GXBN-16179)
・恋人たちの予感 特別編 (GXBN-16024)
・夕陽のガンマン (GXBN-16170)
・続 夕陽のガンマン (GXBN-15813)
・キューティ・ブロンド 特別編 (GXBN-22473 )
リーグオブレジェンドDVDって先日テレビでCMやっていたばかりのような気がするんですが(笑)
楽天市場価格一覧はこちら。
FOX、DVD 12タイトルを各2,079円で再販するキャンペーン
−リーグ・オブ・レジェンド、キューティ・ブロンドなど(AV Watch)
ユニバーサルプレイヤー、とはどういう意味でしょうか。
個人的には、「DVDビデオ・DVDオーディオ・VCD・CD・SACDなど多数のメディアを再生可能なプレイヤー」という風に理解しているんですが。
さて、そんなユニバーサルプレイヤーとしてパイオニアから「DV-578A-S」が発売されます。
12bit/108MHz映像DACを搭載しつつ、実売25,000円程度とかなり安い値段です。
ところでパイオニアのプログレッシブDVDプレイヤーというと、以前はハイエンド機でもアップサンプリングのエラーが放置気味と叩かれていたような記憶があります。
最新のプレイヤーではどうなんでしょうかね。
パイオニアニュースリリース
薄いということは、狭い日本では歓迎すべきことですね。
東芝の「RD-XS33」は、高さ58mmという普通のDVDプレイヤーと変わらないサイズで、「世界最薄」だそうです。
薄いから機能も薄いかというとそんなことはなく、160GBハードディスクやDVD-RAM/RW/Rマルチドライブも採用。
立派なRD-Styleの一員となっています。
我が家では、子供用に「わんパーク(おかあさんといっしょ、ほか)」を録画することが多くなってきているので、そろそろデジタルレコーダーに行きたいな、とたくらんでおります。
東芝ニュースリリース
たびたび他のサイトでもレビューされている、日立のDVD-Rデジタルビデオカメラ「DZ-MV580」のITmediaによるレビューです。
DVカメラと比較してイマイチ人気の出ないDVDカムですが、初期のモデルと比較して、使い勝手などは劇的に向上しています。
大きさもかなり小さくなっているのですが、いかんせんDVカメラはさらに小さいモデルがゴロゴロ。
レビューにあるように、DivXでの長時間記録などが出来るようになると、かなり面白いかもしれませんね。
撮影スタイルの“革命”――日立DVDカム「DZ-MV580」(ITmedia)
先日発表されたデノン製AVC-2890などにも採用されていますが、最近はスピーカーの音場設定を自動で行うアンプが増えています。
ビクターからも「AX-F10」が手をたたくだけで自動音場設定が可能なアンプとして発売されます。
このアンプ、自動音場設定機能「スマート・サラウンド・セットアップ」やDTS96/24対応というハイエンドアンプに搭載される機能を持ちながら、52,290円とかなり値頃感の高いアンプとなっています。
スタイルは好き嫌いの分かれそうなデザインですが、これからアンプを買おうという人には面白い選択肢になるんじゃないかと思われます。
ビクター、手をたたくだけで音場設定できる6chAVアンプ
−52,290円でDTS96/24対応。6chスピーカーも同時発売(AV Watch)
現在市販されているPCや自作PCも含めて、おそらく唯一と思われる地上デジタルチューナー・キャプチャボードを採用しているNEC VALUESTAR TX。
そのTXの後継機種として「VALUESTAR TZ」が発売されます。
InlteからAthlon64を採用するという、大掛かりな変更がなされています。
最上位モデルは23インチ液晶ディスプレイで50万円程度と、ハイエンドぶりは変わっておりません(笑)
NEC、デジタル放送対応パソコンの新モデル「VALUESTAR TZ」
−筐体やCPUを変更し、静音性を向上(AV Watch)
AV WatchによるDVDメディア価格調査です。
DVD-Rは最安値が58円/枚となったようです。
先日DVD+RWディスク5枚組を買ったのですが、約3,000円しました。
まだまだ+RW/+Rは高いですねぇ。
DVDメディア価格調査 秋葉原編 【2004年5月6日】
〜 DVD-Rが1枚あたり58円に、4倍速のDVD-RWも登場 〜(AV Watch)
