黄色人種最強の日本人、その裏で活躍する外務省と工作員たち。
その時の外交手腕は戦術的にもタイミング的にも最強でした。
しかし、その評価が外交手腕より軍部に行った事で何でも力で起せると勘違いした。
これが、軍国主義の始まりだと思う。
戦う前に戦わなくて済む方向に外交が動けなくなってしまった。
いわゆる、軍部が天狗に成った事で正義は力成りになってしまった、始まりかもしれない
今の日本の外交はどうだろう?
誰を味方に付けて、何処と何をしようとしてるのかが見えない。
中国、南北朝鮮問題は、それらの国が日本の首根っこを掴んだように指摘する。
世界は流れている時は過ぎている歴史は止まらないし後戻りもしない。
戦争は外交だ、もし英国が香港を植民地化していなければ黄色人種だけの問題で
済んでいたかも知れないが、外交より軍部が強くなってしまった時点で結果は決まっていた。
> 日本海海戦の翌月、中国紙「大公報」は、「黄色人種が白色人種と併存する
> 世界が訪れた」と論評している。
結果的に今の共産主義を支えたのは日本だったと言う事です。http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050526ig91.htmーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日のアフォーな中年の日記上の息子が勤めてるスポーツジムのCMが出来たらしいが、なんと息子が出るという事
「まぁ〜隅っこの方で生徒を教えてるシーンだろうけど、俺に似て格好が良いから、見て
他からもオファーが来たら親子で出ましょうか?≧(´▽`)≦アハハハ