とりとめもなく、だらだらぬるぬる書き留めるらしいです。

ルームランプLEDを昼白色に

愛西市のほうにあるラーメン屋「ぐんぽう」。
個人的に大好きな担々麺専門店で、しばしば通っています。
本日も、無性に冷やし担々麺が食べたくなったので・・・


冷やし白ゴマ担々麺と


ランチCセットでなんとトンテキ! これで1050円+税。

これに、連れが注文したレディースセットのチャーハン1杯をもらって食べたので、カロリーは2000kcalくらい逝ったかも。
不健康なものっておいしいんですよねぇ。

そして、ぐんぽうからしばらく西に行ったところにある、愛知県民ならだれでも知っている「キンブル」に寄りました。
家に転がっていたぬいぐるみを引き取ってもらおうってことで、1点10円✕13点=130円也。
モンハンとワンピースとポケモン系のプライズぬいぐるみなので、ヤフオクで出せば合計1000円くらいにはなったかも。
でもヤフオクで中古ぬいぐるみって結構面倒なんですよね。
新品じゃないぬいぐるみは、キレイさの感覚が人によって違いすぎて、あとで文句言われる可能性も高い。

そんな心配をするくらいなら、130円でもよいのです。
そして、ついでに何か掘り出し物が無いかウロウロすると、


格安なLEDルームランプを見つけました。
ミラリード製の、T10x31で色温度は6500kというルーム球「LT-1603」が、なんと200円ちょっと。
Amazonで1,380円で売ってるところを見ると、結構お得なお値段です。

以前の日記で、交換したフロント用ルームランプLEDがフリップダウンモニターのLEDと比較してえらく青いということを書きましたが、6500kくらいにすれば揃うんじゃないかな?ということで2つ買ってみました。
あわせて400円くらいなので、使えなくても大して懐は痛まない(笑)


持って帰って早速交換してみました。
左が今までのFluxLED、右が今回交換した6500kのもの。
明らかに左は青っぽいのがわかります。


フロント2つとも6500kに交換して、フリップダウンモニターのLEDとあわせて点灯させてみました。
ホワイト度合いがかなり揃ったのが分かりますね。
実際のところ肉眼で見ると、乳白色カバーにより面発光しているフリップダウンモニターLEDに対し、クリスタルレンズでカバーされる前席ルームランプはギラギラ感が強いため、画像より揃った感は低いですが、照らされた車内の色はだいぶ近くなったので、とりあえずコレでヨシとします。

ちなみに取り外した青白いFluxLEDのランプは、ハスラーに移植されました。



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コメント 2 件

Region2 より:
きょうびの車の電球なんて「納車時だけ点灯すればよい」的な安っぽく暗い電球ですよねえ。
電球カバーだけはまあまあに作ってあるので、「動作確認用の電球だから、後でLEDに変えてね」と言っているようなものです。電球のワット数を下げて安い電球にして、電流を減らして電線を細くして、ヒューズも小容量化して、コストダウンしてるのでしょうかねえ。
KEI より:
原価勝負ですからねぇ・・・1円でも安くというところはわからなくもない。
LEDにしたら、ヒューズは小容量でもよいですもんねw

しかし、9000kくらいの青いルームランプは眩しいけど明るくないです。

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