2004年に起こったドンキホーテの放火事件で被害者遺族が消防を訴えてる。 やり場の無い気持ちで色んな思いが有って辿り着いたところが・・・って事なのでしょうか? 2次災害で亡くなられる消防隊員も多々いる事を考えると怠慢て線引きは難しいと思う。 店の造り、防火体制、つまりドンキホーテの火災に対する防火意識です、そして一番悪は言わずと知れた放火犯だと思う。
最近、救急患者のたらい回しとか受け入れてくれる病院が見つからず救急車の中で死亡と言う話もある。
その裏で救急で入ってきた患者を誤診してお亡くなりに成ったという事もある。
医者と言えば医師免許上どんな科でも診ても良いという免許らしい。 が、それは幅がありすぎると思う。 専門外の患者が来た時も医師として最低限の処置をしないといけない。
もし医療事故?が起これば受け入れなくなる所が増える。 患者が亡くなれば遺族が訴える。 受け入れなくなる所が増える。
医師の立場としたら昼間に得意な専門の患者だけを診たいだろうなと思う。
マンションで一人住まいの女性が殺された事件で近隣住民は大声で叫ぶ声を聞いてるとテレビのインタビューに答えてる。 中には物凄い音と暴れてるような地響きを感じてたという。 何故、警察に電話しなかったの? モンスターなんとかとかDQNなんとかとか最近世の中がおかしい。
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