「そこまで言って委員会」で死後精子注入で生き返るとか、おかあさんとダブって強く首を絞めただけ、そして冷静に他の部屋へテープを取りに行き動けなくした縛った。
赤ちゃんは床に叩き付けてなんかいなくて、あやしてる時に滑ったとか、天井の戸袋に入れたのもドラえもんのポケットのつもりでドラえもんが、どうにかしてくれると思ったとか、
普通にオカシイ事をオカシイと番組内で言って観てる人もオカシイと思った人も多いと思うのでオカシイと思った人が出来ることは弁護団の懲戒請求です。と言っていた橋下弁護士を弁護団が提訴したそうです。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3648819.html大阪弁護士会が、この弁護団主催の会合を開いたそうで橋下弁護士は始めスケジュールの関係から行けないと言っていたが是非行って欲しいと番組出演者に即され行ったそうです。
しかし、そこは母子殺害弁護団のイエスマン集会で橋下弁護士が意見を言うと罵声が飛び交って「意見が有るなら名を名乗って正式に手を上げて言え!」と橋下弁護士は言ったそうです。
正義とは何か? 弁護士とは何か? 現実に殺されて犯人じゃないとかという冤罪を裁いてるのではないのに何故、この弁護団には被害者の思いが伝わらないのか?何故それ以上に被害者を苦しめるのか?
庶民に出来る事は、やっぱり弁護団への懲戒請求だけなのでしょう。