ハードディスクの復旧もしくわデータ吸出しの仕事を請けて「フッと思った事」
ディスクアレイがRAID-0(レイドゼロ)で組んであるって有り得ない。
しかし現実に組んであってクラッシュしてしまってる。
それからデーターを吸い出したら一つのHDDが駄目みたいで半分無い。
で、フッと思った事がある。
サーバーって複数の人が同時に繋がる時も有るけどハードディスクって
レコード盤みたいなもので針は一本、でも、複数の人が見たら、どういう動きをするのか?
電波みたいにアンテナから放射されたデーター(波長)を受信してるだけなので何台でも
同じものを見聞きできるのは理解できる。ウ〜ンぅ〜ん しかし頭悪いから理解できない。
東証のサーバーが400万アクセスに耐えられるようにするとかって時代遅れも良いところ
世界から「え〜世界○○の日本が??」って馬鹿にされてますよ。
また違う事を考え出して寝れなくなっちゃった。HDDレイドの方は丸秘技で復旧させた
って丸秘って言う事も無いのですが一つが動いてるのでその方はイメージを別に作って
基板を駄目になってる方と変えたら駄目な方も偶然にも動いたので両方のイメージを
一つにして一応データーだけは復旧しました。まぁ同じドライブ使ってるので基板が悪い場合
両方ともつぶれる事は少ないから基板付け替えだけで済みました。しかし謎なんだなぁ〜
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