レコードからCDになって製造コスト、流通コストなどが下がっている筈なのに依然として高い
昔のレコードは高かった、でも曲を聞きながらジャケットを見たり読んだり、時にはポスターも
入っていたりと特典もあった。しかし今のCDに魅力を感じないチッポケナ歌詞カードと
小さい写真読み物エピソードも無い。著作権ばかり主張する協会がガンだと思う。
大阪の天王寺区にある小さな喫茶店、そうジャズ喫茶です。古いレコードを古いアンプと
スピーカーで鳴らしてます。そんな趣味の世界の延長の様な所へも協会は請求書をだして
機器の差し押さえをしようとしてます。音楽って、そんなんじゃないと思う。
売れるから聞くそして買う聞けるから知って買う。お互い共存関係にあった筈だと思う。
なんか寂しいね、そこへ行けばマッキントッシュのアンプ、アルティックのスピーカーで聞ける。
ターンテーブルはデンオンかな針はシュアーのV15?そしてJBL、程好いチリチリ音も良い。
今のラップやヒップホップは分かりませんメロディーが単調で歌詞が字余り。なんだかなぁ〜
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0602/03/news069.html