どうなんでしょかね、中国や韓国ではガセネタが氾濫していて自国留学生が暴行を受けて死んだとか
日本企業は軍事国家再建に資金を出してるとか偽情報が如何にも真実のように流れていて読み手が
鵜呑みにしたら、ドンドン尾びれ背びれが付いて広がって行く。
今回の反日デモでも発信者の出何処は特定出来ていないし発信国がしようともしていない。
サイバー攻撃も 今回のガセネタも デモの呼びかけも チェーンメールも みんなテロです。
洗脳された大衆を国が偽情報で操るのは容易い事だと言う証明でもある。
後ろで操っているのはサイバー攻撃を任務とする軍が組織されていて、如何にも民衆が起してるように
カモフラージュしてゲリラ活動をしている。何時の時代も情報操作作戦が一番安く手っ取り早い。
その点はアメリカも危惧していて、何時同じ様な情報テロ活動が起こるかも知れないと対策を練ってる。
中国は今や世界の厄介者で支持するのは武器を売りたがってるフランスぐらいでしょう。
イラク、イランの次は北朝鮮じゃなく大元の中国が先に成るかも知れない。
IOCも今回の騒動でオリンピック中国開催を決めた事に早すぎたと思っているに違いない。
話が逸れちゃった。つまり読み手の質で、如何に複数の情報を整理して見極められるかだと思う。
中には企業、公務員の内部告発的な事も有るけど、規制すれば情報操作される危険もあるし
多すぎると整理が大変で、これからは如何に自由に早く検索できて整理、翻訳できて出来れば
真実度何パーセントとか出るツールが欲しい。作者の主観が出るかぁ。駄目か。
http://www.mainichi-msn.co.jp/it/coverstory/news/20050415org00m300105000c.html