早速、下の子に聞いてみたら「生き返らないの常識やん」て言葉が出たのでε=Σ( ̄ )ホッ
とした、というのも3年前に叔父さんが亡くなった時、何が起って、どうなってるのって
顔をしていた。それも危篤と聞いて急いで病院へ行き、亡くなった瞬間は疲れからか息子は
補助ベットで寝てしまったし翌日は、お通夜で一中夜バタバタそして葬儀、斎場と同行して
棺桶を見送った時は泣いていたが、お骨を取る時、焼けた姿を見てドキッとして後退りした。
息子は息子なりに、よっぽどショックだったのでしょう。箸で骨を壷に入れてあげてって言
っても固まっていた。少しの間をあけて納得出来たのか、泣きながら一生懸命掴んで入れた。
http://www.sankei.co.jp/news/050124/sha111.htm良い事も悪い事も現実を隠さず見せて素直に喜怒哀楽を表現できる子に育って欲しいと思う。
近未来を考査
「あればいいな」って、手塚治さんが描いた未来が現実に成る日も近い、生きてる間に実現
出来るのも有るかもって、実際は、色々なライセンスが絡んできて折角、合わせれば簡単に
出来る物も出来難くなるから、進んでクロスライセンスを広めて対価分担しましょう。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20050124i101.htm