( ̄。 ̄)ホーーォ。何時までもテープに記録ってのも進歩が無いように思うけどね、それで
他にもSDメモリーやDVDってのも有るけど、今いち爆発的に売れてるように思えない。
うちの親父さんは新し物好きで、テレビも逸早く買った。そして家が見世物小屋みたいに成
って母が大忙しって怒っていた。ビデオも出て直ぐガチャポンとドデカイのを買って来た。
(ソニーとビクターが有ってVHSを買ったので先見の目が有ったと自慢する。)
そしてその後出たビデオカメラもプロかと思うぐらいにデカイのを買って撮ってくれたけど
流石にバッテリー重いは撮れる時間短いはでブレルしピントも合わないので直ぐに飽きたみ
たい。でもその時からビクターが編集サポートしていて写真にバックミュージックを入れ、
親父が写した映像も入れて出来てきた、流石プロ!ビューティフルです。
で、その後、編集する為の機材を買った。でも技術が無いと言うかセンスが無いと言うか
素人は素人です。素人用と機材や技術、経験が違います。
素人は、軽くて持ち運びが良く、構えなくてもお気軽に撮れて、ブツ切りでも良いから撮っ
て本当に残したいのはプロに任せて編集してもらうのが良いと思う。
そう言う意味から、これからは携帯電話の録画時間と画質に期待して少しでも良いから
チョクチョク撮って後で別機材で編集すると言うのが理想でしょう。
一般人は、もう特別な装置を持って「さぁ〜撮るぞ〜」と言う時代じゃないと思う。
http://it.nikkei.co.jp/it/news/newsCh.cfm?i=2004061905161j0&h=1