宮内庁や侍従長達は書類(仕来り)や事務で動く余り一人の人間を植木を育てるかのように
天皇家を扱ってきた。そこで育った天皇様や皇太子様はその事がおかしいと想いつつも受け
入れて来らっしゃった。美智子様の時もそうですがお世継ぎの事で期待以上に義務的に扱う
人達、雅子様が愛子様御生誕報告会見の御涙はその並々ながぬプレッシャーと女子が御生ま
れた事への回りの落胆さが伺える。その間海外へも行けなくされ我慢を強いられて来た思い
も募りあの涙に成ったであろう事は誰が見ても分かる事でもっと侍従や宮内庁が考えて気分
転換に海外へと何故、御公務地を変えなかったのか宮内庁の頭を疑う。
気分転換成されていたら又違う結果に成って第2子も御生れに成って居たかもなのに・・・
それに「キャリアや人格を否定する動きがあった」と皇太子様がおっしゃっているにも関わ
らず、尚且つ「その御発言の真意を確かめたい」と言う態度(馬鹿チャイまっか!)
どうとっても、そのまんまやん私ら庶民が聞いても分かる事です(貴方は井の中の蛙でか)
日本の皇族も気軽にジョギングしたり、ショッピングしたり海外へ行ける様にして下さい。
最低侍従の評価が出来るように成った方が良いです。選べたりも出来たらなお良い事です。
開かれた皇室の第一歩は宮内庁、侍従長の改革から始めて下さい。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20040515i101.htmhttp://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/imperial_family/