知人に人間て何の為に生きてるのかって聞かれた。余りにも突然だったので生きてるから
生きるって、その場は答えたけど後でその事が気になって考え直すと( ̄へ ̄|||) ウーム
何の為に生きてるんだろうと思い返すようになった。そんな事を考える事事態おかしいと
普通考えないだろうと思う。だけど、改めて問われ深く考えると「何故?」っと思う様に
なってしまった・・・自分が自分自身の道をこの年になっても見つけられていない証拠だ
なと感じてしまう。世間にボヤイタリ突っ込んだりしいても蟻は蟻で何にも変わらない。
殆んどオナニー的自己満足で、書き終わっても言った後でも虚しさが募るだけ・、だけど
書かずにはいられない快感が有る。それは充実感じゃ無いけど生きてるって言う自己主張
なんだと思う。
何でこんな事を書き出したかってこの年になって何なのですが誕生日なんです。
(誕生会に突然、あの質問はキツイ・・・だって無職だし・・子供まだちっちゃいし)
明日は税務署行ってこよっと自動車税の減免手続きしなくちゃ
だけど最近、特にテレビや一般に言うマスコミの収入源であるCM、貸金業が目に付く
昔で言うサラ金や主婦金が高利で大きくなって○○富士やア○ム、ア○フル何かが宣伝
している。この様な貸金業の多くは表の顔と裏の顔が有って取立てなどは別会社に債権
を取り立て屋(組関係)などへ売り、儲けて来た。普通常識に考えたら銀行がする業務
なのですがリスク(貸し金回収)より安易に貸金業に貸し付けて銀行も利益を得てきた
銀行に公的資金が入っても得をするのは経営者だけで庶民への貸し渋りは変わっていな
い。だけど先に述べた貸金業への融資は伸びてる銀行が渋れば渋るほど貸金への融資が
伸びる。中小企業の融資でも同じです。
銀行は国民の血税の集まりである公的資金が入った意味が理解出来ていない。
今はまるでバブルの時に銀行がした事(地上げ屋への融資)のぶり返しです。
色々名前を変えて庶民を撹乱しているけど、庶民を欺いてもバレバレです。
公的資金が入った銀行は、まず貸金業者の融資は止めて自社で低金利で庶民への融資すべきです。
日弁連が貸金業者のCM中止要請記事リンク
http://www.asahi.com/national/update/0512/031.html