CDFreaksにて、ソニーの新型BDドライブ「BWU-200S」がレビューされています。
長所としてCD-Rライト性能が高品質であること、短所として高価であることが挙げられています。
HD DVDの衰退がささやかれる中、唯一のHD DVDの牙城ともいえるPC業界における記録メディアとしての役割ですが、それもうかうかしていると、Blu-rayに掻っ攫われそうな勢いですね。
■Sony BWU-200S detail information(cdfreaks)
ASUSから発売されているBlu-rayリードオンリーなマルチドライブ「BC-1205PT」がCDfreaksにてレビューされています。
BC-1205PTのスペックは、
DVD±R:12倍速
DVD±R DL:4倍速
DVD+RW:6倍速
DVD−RW:6倍速
DVD−RAM:5倍速
BD/BD-R/BD-RE 5倍速読み取り
バッファ:4MB
となっています。
レビューに寄れば、本ドライブの長所は静音性・DVD±RW/Rライトの品質、安価であることが挙げられています。
短所については、メディアによって、DVD-R DLおよびCD-RWの記録品質が悪くなること、とされていますが、具体的メディア名については明示されていません。
日本では公式には取り扱われていないらしいこのBC-1250PT、2万円台で売れれば、PCでのBD-ROMドライブとして売れ行きが期待できそうですが・・・
■Asus bc 1205pt blu ray rom dvd writer review(cdfreaks)
(題名がBWU-200Sレビューになっていますが誤植かと思われます。)
米国で発売されているサムスン製BDプレイヤー「BD-P1000」がAV Watchでレポートされています。
日本国内では、再生に特化したBDプレイヤーはまだ発売されていませんね。
引用:
■Samsungの北米版BDプレーヤー「BD-P1000」を試す
−完成度はイマイチ。高画質ディスクの登場に期待(AV Watch)
今回、BD-P1000の試用機会を得て、世界初の民生用BDプレーヤーの実力を検証した。
米国では500ドル以下で発売される東芝のHD DVDプレイヤー「HD-A1」。
それと比較して倍額近いBD-P1000ですが、レビューからすれば価格差を埋める満足度には届かない模様です。
一般世帯への次世代DVD普及は、定価5万円ラインあたりを割るかどうかがひとつポイントだと思っています。
そういう意味で、HD-A1の日本展開が待たれるのですが・・・東芝よ、出す気は無いのかえ?
PS3やXBOXは、かつてDVDを一気に普及させたPS2ほどの神通力は無いんじゃないかと。
週間「買っとけ!DVD」は「男たちの大和/YAMATO」です。
実はまだ見ていないこのタイトル。
さっさと買おうかと悩んでいるところです。
引用:
■男なら、いや漢なら観るべし!!
主砲発射音を鳴らしきれるか!?「男たちの大和」(AV Watch)
【あらすじ】
2005年4月、老漁師の神尾は内田と名乗る女性に乞われ、戦艦ヤマトが沈んだ場所まで船を出すことに。
まっすぐに前方の海を見据える神尾の胸に、鮮やかに、そして切々と60年前の光景が甦っていく…。
昭和16年12月8日、日本軍の真珠湾奇襲によって始まった太平洋戦争は、ミッドウェイ海戦でアメリカ軍に大敗を喫して以降、形勢が逆転。
連合艦隊司令長官・山本五十六大将の戦死、太平洋各地の島々の守備隊は玉砕するなど劣勢を強いられていく。
そんな昭和19年の春、神尾ら特別年少兵たちが戦艦大和に乗船してきた。
大和に憧れ、日本の希望の象徴とする若者達は、烹炊所班長の森脇や機銃射手の内田に助けられながら、艦内での厳しい訓練に耐え抜いていくのだが…。
■男たちの大和 通常版 最安値検索(定価3,990円)
■初回限定版も残ってるかも
一時はデジタルコンテンツ保護の観点から存続が危ぶまれたデジタル放送や次世代DVDビデオ再生。
しかし、常に技術は進化し、コンテンツ保護技術を備えながらPCでもデジタル放送受信や録画、そして次世代DVDビデオの再生も実現されつつあります。
AV WatchにてWinDVD BDを用いたBlu-rayビデオの再生レポートを行っています。
なかなか興味深い記事ですので、ぜひご一読を。
Blu-ray再生には、
1.BD-ROM再生に対応したBlu-rayドライブ
2.高性能なCPUやビデオカードの再生支援機能など、HD映像をデコード可能なPCの性能
3.HDCP準拠したDVI/HDMIビデオカード
4.BD再生ソフト
5.HCDP対応DVIもしくはHDMIを備えたディスプレイ
と、これだけの機器や環境が必要。
わが家には何一つ存在しません(涙)
再生にはPentiumD 3.2GHzもしくはCoreDuo T2500 2.0GHz以上のCPUが必要とか。
私が次にPCを組むとすれば、Core2Duoまで我慢する予定でありますw
■WinDVD BDでPCでのBlu-ray再生をテスト
−アナログRGB出力可能。“次世代”対応にPCを活用(AV Watch)
AV Watchの「週間 買っとけ!DVD」今週はハリー・ポッター第4作「炎のゴブレット」が題材。
実はまだ買ってません、このタイトル。
ついでに「となりのトトロ」「シンデレラ」を買えと、嫁に脅迫されております。
引用:
■第214回:ハーマイオニーはツンデレなのか!?
大人も楽しめる映画に進化した第4弾
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」(AV Watch)
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 25%オフ!!
説明不要の人気ファンタジー映画「ハリー・ポッター」シリーズも4作目となる「炎のゴブレット」が、4月21日にDVD化された。人気は衰えることなく、2005年度の洋画国内興行収入は第1位で、115億円以上の興収を記録している。まさにモンスターシリーズだ。
「ツンデレ」という言葉を聞きなれない方もいらっしゃるかもしれません。
Wikipediaによれば
引用:
「恋人関係になる前はツンツンとしているが、恋人同士になると急にしおらしくなってデレデレといちゃつく」、ないしは「人前ではツンツンしているが、二人っきりになるとデレデレとしおらしくなる」、または「好きな人に対して、表面的にはツンツンした態度を取って好意を抱いていないように装うものの、心の中ではデレデレしている」という状態・光景を指す。
だそうです。
2chあたりでは当然のように使用されていますが、市民権を得た言葉なんでしょうかね。
さて、その主役3名もすでに10代後半(役柄は14歳とはいえ)、ある意味立派な大人に近い状態。
ハーマイオニーはなんとなく顔が縦長になったような・・・w
そういえば、ハリーポッターシリーズには、DTSなどの高音質バージョンが無かったような。
熱狂的ファンが多い本作品、HD DVDもしくはBlu-rayでの再販は、可能性が高いと思われます。
PC WatchによるソニーリビングPC「VAIO type X Living」のレポートです。
業績低迷していたソニーですが、サムスンパネル搭載のBRAVIAなどが好調で、05年度はまずまずの業績となりそう。
個人的には、ソニーの皮をかぶった韓国製品には興味ないのですが。
引用:
■ソニー「VAIO type X Living」
〜最強のリビングルームPC(PC Watch)
本製品は、HDTV接続を前提としたHDMIおよびD端子のみという、PCとしては割り切ったビデオ出力、デジタル放送のチューナ、リモコンによるWebブラウジングといった、リビングに置くことを前提にした設計が施されており、まさに“リビングPC”の称号にふさわしいものとなっている。
12月10日の発売からわずか4日で、いきなり旧機種となることが決まったマイクロソフト製ゲーム機「Xbox360」。
06年春には、HD DVD再生対応の新機種が発売されるようです。
ファン層・マニア層を裏切るマーケティング、いきなり販売台数で躓いている現行Xbox360はこのままほとんど売れないのでは?
追記:MSがHD DVD機発売を否定しました。
詳細はこちらをごらんください。
引用:
◆“ハイデフ”プラットフォーム「Xbox 360」のAV機能を試す
−iPodの音楽再生に対応。ネットワークAV機能も搭載(AV Watch)
12月10日、マイクロソフトの次世代ゲームプラットフォーム「Xbox 360」が発売された。ゲームプラットフォームとしてのレビューはGAME Watchでレポートしたとおりだが、DVDプレーヤー機能やネットワークメディア機能など、さまざまなAV機能を盛り込んだ製品となっている。
電力消費量が大きいらしく、ACアダプタはかなりデカイですね。
ファン搭載と聞くと、星野金属の「Varius EX」シリーズを思い出します。うちにはEX250がある・・・
筐体の形状はなんとなくDELLの安いPCを思い起こさせます。
AV機器としてもそれなりに優れた機能を持っているようですが、それだけにHD DVD機が出ると言われたら、現行Xboxを購入するつもりだった人も、次期型を待つ方針に変わってしまうのではないでしょうか。
HD DVD機では、恐らくD端子ではなくHDCPもしくはHDMI端子が搭載されると思われます。
ゲームとしては、高解像度は変わらないものの容量が大きく取れるため、ゲームメーカーとしては容量を気にせず製作できます。
ファミコン時代と比較して、ゲーム製作費用は映画並に掛かるようになってきていますが
このタイミングでDVD機を出した理由が知りたいものです。
AACS策定の遅れによるHD DVDプレイヤー発売延長が影響しているのかもしれませんね。
ITmediaにて、カノープス製TVチューナーユニット「DNT-888L」「DVR-777U」のレポートが掲載されました。
DNT-888LはイーサネットでつながれたPCに対しチューナーから取り込んだ映像をMPEG2で配信してくれるユニット、DVR-777UはUSB2.0で接続したPCへMPEG2データを伝送するユニットです。
引用:
■レイアウトフリーなLAN接続型/業務機器ふうデザインのTVユニット──「DNT-888L」「DVR-777U」(ITmedia)
カノープスが新たに提案するPCのためのTVユニット、それが「DNT-888L」および「DVR-777U」だ。ひとつはLAN接続タイプにて、LAN内PCでTV機能を共有できる特徴を持ち、もうひとつは業務用機器ふうなデザインにて、外部出力機能搭載により高画質回路搭載の単体TVチューナーとしても活用できる。今回はこの特徴的な2台を一緒に導入してみた。
スタイルも安っぽくなく、使い勝手もよさそうな感じなのですがいかんせん高い。
いまどき4万円出せば、HDD/DVDレコーダーが買えてしまうご時世に単体チューナーに3万オーバーかける人がどのくらいいるのか。
MTV2000に5万出した人も、この製品に3万は出さないんじゃないかと思ってしまいます。
ぜひカノープスにはHD画質で録画できるデジタルチューナー搭載キャプチャボードを販売してほしい。
これならきっと7万でも売れるでしょう。
私自身「買うか?」と問われると、微妙ですが(笑)
■DNT-888L製品情報
■DVR-777U製品情報
小寺信良氏の「Electric Zooma!」にてペガシスの最新MPEG編集ソフト「TMPGEnc MPEG Editor 2.0」レポートが掲載されています。
引用:
■着実に進化した「TMPGEnc MPEG Editor 2.0」
〜 HDV編集、DVD-VRフォーマット書き出しにも対応 〜(AV Watch)
いくら世の中がデジタル放送で大騒ぎしたところで、パソコンの側から見ればまだまだデジタル放送は「お客さん」だ。ようやく録画ぐらいはできるまでにはなったものの、まだまだ自由にならない感じがある。
だがアナログ放送相手なら、自由自在に編集してDVDなりMPEG-4なりで保存というルートは、かなり充実した。MPEG編集でも画質劣化を最低限に抑えるスマートレンダリングの登場以来、数多くのMPEG編集ソフトやオーサリングソフトが出現したが、結局のところ使い勝手と出力ファイルの信頼性で見たら、TMPGEnc MPEG Editor(以下 TME)に敵うものはないように思う。
べた褒めですね。
実際TDAもTMEも安定性と出力データには定評がありますが、ここまで来ると、提灯記事のようにも見えなくもない(w
親戚がDVDCAM「DZ-GX20」を使っていますが、撮影した映像(DVD-RAM)の取り込みとオーサリングは、GX20に付属しているDVDfunSTUDIOとDVD-MovieAlbumというソフトを使用しています。
これが結構クセのあるソフトで、しかもDVD-RAM/RドライブではDVD-MovieAlbumが対応していないらしく、DVD-Rにライティングできません。
TME+TDAに乗り換えできるなら、それを推奨しようかな?とか思いますが、どんなもんでしょうか。
ホロンが販売するDVDオーサリングソフト「Hyper DVD Author 2.5 DX(以下HDA2.5)」が、Biglobe SOFTPLAZAでレビューされています。
引用:
◆SOFTPLAZAが選ぶ傑作ソフト Hyper DVD Auther2.5 DX(Biglobe SOFTPLAZA)
ホロン Hyper DVD Author 2.5 DX
TVチューナー内蔵のパソコンも普及してきて、テレビ番組はパソコンで録画しているという人も多いでしょう。「録り貯めた番組でハードディスクがいっぱい」「2層式の記録型 DVDに書き出してもせいぜい4時間だしなぁ」・・・そんな悩みを持つ人にオススメなのが、株式会社ホロンの「Hyper DVD Auther2.5 DX」です。
トランスコーディング技術に重きを置いており、1枚のDVDに長時間のMPEG2を収録することができる、というのがHDA2.5のウリ。
トランスコードとは、MPEGのビットレートを変換することです。
ビットレートを下げる→圧縮率を上げるということで、当然画質は劣化しますが、圧縮の仕方によっては、同じビットレートでも劣化を抑えることが可能です。
HDA2.5で、1層DVDに最長時間16時間の映像を収録可能ですが、画質としては「VHS3倍モード」とのこと。
ビットレートとしては、1Mbpsにも届きません。
VHS3倍モードとは言いますが、MPEGノイズがひどいと字幕や文字が読み取れませんから、一概にVHSと比較は出来ませんね。
個人的には、そこまで大量の映像を収録するのであれば、DivXにでもしておいたほうがよさそうな気がしないでもない。
ただ、DivXプレイヤーがどこにでもあるわけでは無いので、DVDプレイヤーで連ドラをまとめて再生させたい!という人には、向いていると思います。
◆Amazonで詳しく見る
電器屋で聞いたところ、HDD/DVD/VHSに録画できる「3in1レコーダー」というジャンルが結構流行っているそうです。
かつてDVD/VHSのコンボデッキ(DVDプレイヤー+ビデオデッキ)が発売されたときも、結構な売れ行きがあったとか。
この手の機能集約型商品に日本人は弱いのでしょうか。
あるいは、家の狭い日本だからこそ売れる省スペース製品なのかもしれません。
さて、デジタルARENAにてパイオニア製「DVR-RT7H」がレポートされています。
引用:
■VHSのお宝映像をDVDにダビングするなら、パイオニア「DVR-RT7H」
最大のセールスポイントは、VHSビデオの内容を丸ごと簡単にダビングできる「おまかせ自動ダビング」機能だ。ダビングしたいVHSテープと録画するDVDを本体にセットすれば、VHSテープの記録時間を検出し、ダビング先のDVDメディアの容量に合わせて録画モードを選んで、自動的にダビングを開始する。DVDへのダビングならファイナライズまでやってくれるから、まるで全自動洗濯機のように快適で手間いらずだ。
CMカットとか、キレイに残したいとか考える人は多分PCでやったほうがいいんでしょうが、そういう面倒なことをしたくない(というのが一般的ですが)人々は、こういうおまかせ機能が非常に便利かと思われます。
| Pioneer DVR-RT7H ビデオ一体型HDD/DVDレコーダー | |
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AV Watchの「デバイスバイキング」にて、新世代エンコーダーチップ「XCde II」を搭載したキャプチャカードが比較レビューされています。
比較されているのは、
- カノープス MTVX-WHF
- ピクセラ PIX-MPTV/P8W
- アイオーデータ GV-MVP/GXW
の3枚。
スペックだけで比較すると、もっとも高いカノープスがおそらく一番いいのでしょうが、現在のアナログ放送でそこまで金かけてキャプチャするくらいなら、W録とか買ったほうが幸せになりそうな気がします。

カノープス MTVX-WHF
カノープスの、WHF用トランスコード機能が追加料金必要というのもいただけない。
トランスコード機能に限らず、定価がかなり高いにもかかわらず、さまざまな制限を掛けておいて後から追加オプションでさらに出資が必要というのはどうかと思われるが。
所有する喜び?(=かなり自己満足)のカノープス、AVeL LinkPlayer持ち向けアイオー、マイナー好きにはピクセラってイメージです(w
あくまでイメージですよ、イメージ。
カノープス MTVX-WHF最安値を探す
ピクセラ PIX-MPTV/P8W最安値をを探す
アイオーデータ GV-MVP/GXW最安値をを探す
◆[週刊] デバイス・バイキング XCode II-L搭載のキャプチャカード3種を試す(AV Watch)
記録型DVDドライブ一覧を引き続き作成中です。
それにしても多いなぁ・・・
- 記録型DVDドライブ[パイオニア]
- 記録型DVDドライブ[NEC]
- 記録型DVDドライブ[PANASONIC]
- 記録型DVDドライブ[日立LG]
- 記録型DVDドライブ[BenQ]
- 記録型DVDドライブ[プレクスター]
- 記録型DVDドライブ[ソニー]
- 記録型DVDドライブ[リコー]
- 記録型DVDドライブ[Lite-on]
間違いとか、OEMドライブの改造ファーム適用結果についてご存知な方、よろしければ情報をお寄せください。
お問い合わせ → http://kgoto.net/modules/contact/
小寺氏によるElectric Zooma!でのパイオニア「DVR-555H」レビューです。
気が付いたら、PCドライブだけでなくレコーダーも2層対応機種だらけに。
我が家のGSA-4163BもDVD+R DLには対応しているものの、メディアが高すぎて一度も焼いたことありません。
アンケート結果を見ても、「メディアが高いから使わない」という意見が圧倒的に多いです。
だがこの5月から状況が一変、DL記録がこの夏のトレンドとなりそうな気配である。まず今月初めから発売開始されたパイオニア「DVR-530H」がDual Layer DVD-Rに対応、その上位モデルDVR-555Hが6月上旬に発売される。
一方DVD+R DLは、6月21日発売のソニー「スゴ録」シリーズ4モデルが対応している。
ということで、今年は2層レコーダーが流行しそうだとか。
皆さん買います〜?(w
ちなみに、東芝からもDVD-R DL対応レコーダー「RD-XS57/S37」の2機種が6月に発売されるそうです。
ボーナス商戦まっしぐらですね。
■世界初、DVD-R DL対応レコーダ「パイオニア DVR-555H」
〜 東大先端研と共同開発のGUIを試す 〜




