12万という価格がいいのかどうか。
最近パソコンは安いですからね。
画像(これ)を見る限り、デザインはそんなに野暮ったくないですが、電源ボタンがすでにゆがんでるのがすごく気になる。
エイサー、3波チューナ/23型フルHD液晶搭載PC
-USB HDD録画/15倍AVC録画も。実売約12万円
最近Playstation Media Server(PMS)のパナVIERA特化版を導入し、PCのPT1録画TS映像もAVI(Xvid)、MKV、MP4(h264)も再生できてしまうようになったので、あまり家庭用メディアプレイヤーに魅力を感じなくなりました。
そんな中、プラネックスから据え置き対応品が、エバーグリーンからポータブル向けな製品がそれぞれ発売。
市場がTNに席巻されてしまって久しい液晶ディスプレイ界ですが、BENQがここへきてVAパネル搭載ディスプレイを連続して投入する模様。
TNの視野角にうんざりしている人には朗報ですね。
米国サムスン(Samsung Electronics America)は、Blu-ray 3D再生に対応したポータブルBDプレイヤーおよび65インチ3D対応液晶テレビを発表しました。
3D対応のポータブルBDプレイヤーは世界初で、65インチ3D対応液晶テレビは世界最大だそうです。
MSIから、一体型PCモデル「Wind Top」の最新モデル「AE2420 3D」が発売されます。
どちらかというとネットトップ級スペックだったWind Topですが、i5-650+Mobility Radeon HD 5730、Blu-rayドライブを搭載し、3D対応にふさわしいハイスペックをまとっているようです。
バッファローから、Blu-ray 3Dの再生に対応したBDドライブ「BR3D-12U3(USB3.0)」と「BR3D-12FBS-BK(SATA)」が発売されます。
3D再生対応に必要なのは、対応ソフトと対応ディスプレイで、ドライブはあまり関係ないのですが。
また、同時に3Dアップコンバート対応のDVDマルチドライブ「DV3D-20U2(USB2.0)」と「DV3D-20FBS-BK/WH(SATA)」も発売されます。
NECから、VALUESTAR Nシリーズの新型として、Blu-rayドライブを搭載し、Blu-ray 3D表示に対応した「VN790/BS」が発売されます。
3D表示は、VIERAのフレームシーケンシャルとは異なり、偏光板方式が採用されています。
デノンから、HDMI1.4aに対応したアンプ3機種が発売されます。
AVR-3311、AVR-1911、AVR-1611は6月発売で、それぞれ136,500円、84,000円、56,650円。
