この映画で、サトエリのボディにハァハァした人はどのくらいいるんですかね(笑)
モデルも真っ青のスタイルで視聴者を悩殺(笑)した「キューティーハニー」の実写版がいよいよDVDとなって発売です。
価格はフィギュア同梱のコレクターズ・エディションが13,440円、通常版となるスタンダード・エディションが5,040とややお高め。
サトエリファンならば、まよわずコレクターズ・エディションを買い、DVDを見ながらフィギュアを抱きしめズボンを・・・うわなにをするやfsdlk:;あsgふじこ
しかし、AV Watchのこのページに写っている車は、西部警察ロケ中に事故って話題になった、TVR スカタンタスカンじゃないですか(w
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【あらすじ】
如月ハニーはタチバナ総合商事のさえない派遣OL。先輩たちのいじめも底抜けの明るさで切り抜ける日々を送っていた。しかし彼女こそ、世界屈指の科学者・如月博士の創り出したアンドロイド、キューティーハニーなのだ。そんな彼女を謎の秘密結社パンサークローが「Iシステム」の秘密を探るべく狙い始める。ハニーは警察庁公安8課の秋夏子警部や自称・新聞記者の早見青児と知り合い、彼らと共にパンサークローと戦う…。
キューティーハニーオフィシャルサイト
まず、ピクセラからDVD-RAM5倍速に対応したスーパーマルチドライブ「PIX-DVRR/AT6W」が発売されます。![]()
ATAPI内蔵形式で、9月上旬より店頭予価18,800円で発売予定。
DVD-RAM5倍速をはじめ、DVD±R8倍速、DVD±RW4倍速、CD-R24倍速、CD-RW16倍速というスペックです。
なお、RAMは殻付きに対応。
自前のドライブなのか、松下(松下寿)のOEMなのかは不明です。
ピクセラ「PIX-DVRR/AT6W」ニュースリリース
そして、アイオーからは、NEC製「ND-2510A」をベースとするDVD+R DL対応DVD±RWドライブ「DVR-ABN8WR」と「DVR-iUN8WR」が発売されます。
DVR-ABN8WRは内蔵ATAPI型で、14,280円。
DVR-iUN8WRはUSB2.0/IEEE1394外付け型で、18,690円。
いずれも8月末発売予定です。
DVD+R(DL含む)記録時に、メディアタイプをDVD-ROMとしてライティング出来るので、DVD+RやDVD+R DLに正式対応していないドライブでも互換性が高まります。
DVR-ABN8WRニュースリリース
DVR-iUN8WRニュースリリース
ネットワークで接続されたPC上のメディアファイルを手軽に再生できるようになるとして、ネットワークプレイヤーはひとつのジャンルを確立しました。
そのジャンルでの一方の雄である、アイオー製「LinkPlayer」に上位モデルが登場します。
愛称は以前と変わらず「AVeL LinkPlayer」ですが、型番は「AVLP2/DVDG」となっています。
最大の変更点は、ハイビジョンフォーマットであるWMV HDを含むWMV9データの再生に対応したことです。
まだWMV HDのデータはそうそう出回っていませんが、今後ハイビジョン放送をWMV HDで録画できるようなシステム(キャプチャボード、レコーダーetc)が出来た場合、LinkPlayerは強力な味方になってくれそうです。
でもCPRMをクリアして再生できるんだろうか・・・
またUSB2.0端子をフロントに装備し、マスストレージUSBに対応したメディアキーやメモリリーダーなどからメディアデータの再生も可能です。
価格は31,500円で、9月中旬発売予定。
アイオーデータ「AVLP2/DVDG」ニュースリリース
名前の通り、1テラバイト近いHDDを内蔵し、6系統のチューナーとエンコーダーを搭載したHDDレコーダー「TeraTANK-LE」です。
普通の「見たい番組を予約して録画する」レコーダーと異なり、「とにかく全チャンネル全時間録画して、必要に応じて見ないものを自動削除する」という、録画予約すら面倒くさがりにはピッタリの製品ですね。
30台限定で87万円(爆)。
製品情報
インフォシティ、6chを同時録画するHDDレコーダ
−300GB×3台搭載の本体2台をPCで制御。最長17日分録画(AV Watch)
パイオニア製のAVアンプは、
中級クラスにもフラップが採用され高級感を演出しているのがうらやましいところ。
デノンは最高級機種にしかフラップ付かないし。
で、そのパイオニアから「VSX-AX3i-N」「VSX-1014-N」という2機種のアンプが発売されます。
どちらもハイエンドモデルのAX10Aiと同等の高音質技術を採用し、自動音場設定機能も搭載されています。
OSDやビデオコンバーターも、両モデルに搭載。
上級モデルのAX3iは、
・DVDオーディオやSACDなどのマルチチャンネル・デジタル音声を、オリジナルのクオリティのまま再生できる「アドバンスド・レゾリューション・デジタル・オーディオ・インターフェイス」
・本体を設置した部屋以外でも視聴が可能な「マルチルーム出力端子」
ホームシアターへの発展を可能にする拡張用端子(RS-232C、IR(IN/OUT)、12V TRIG GER)
といった機能により、1014-Nとの差別化を図っています。
VSX-AX3i-Nは136,500円、VSX-1014-Nは97,650円で、いずれも10月発売予定です。
パイオニアニュースリリース
4倍速DVD+R DLに対応したドライブがNECから発売されています。
「ND-3500A」は、4倍速DVD+R DLのほかに、DVD±R 16倍速、DVD±RW 4倍速、CD-R 48倍速、CD-RW 24倍速というスペックを備えています。
パイオニアのDVR-108/A08とほぼ同性能ですが、価格でいくと、バルク品のND-3500Aが11,000円〜13,000円とかなり安いのに対し、DVR-108/A08は1万円後半〜2万円と割高です。
パイオニアというブランド、A08のルックスに魅力を感じないのであれば、このND-3500Aはかなりお得な値段と言えるでしょう。
NEC製品情報(イギリスサイト)
デノンの新アンプに続き、オンキヨーからも新製品です。
どちらも原音主義というイメージなので、個人的に好感の持てるメーカーです。
(見た目でデノンのほうが派手なので、デノン派ですw)まずは7.1chアンプ「TX-SA702(N)」。
THX Select認証を取得したこの機種は、同社おなじみの高音質回路「VLSC」を全チャンネルに搭載しています。
また、自動音場設定機能「Auto Speaker Set-up」により、スピーカー設定を自動で行うことが可能です。
コンポジット・Sビデオの信号をコンポーネント信号にアップコンバートする機能も搭載されていますので、テレビとの接続をD端子1本で済ますことが出来ますね。
TBC搭載で、入力映像の高画質化も図られています。
9月7日より105,000円で発売予定です。
また、SA702の廉価機種として、「TX-SA602(N)」も発売されます。
THX Select認証ではなく、音声の入出力系統数が減らされています。
また、出力も602のほうが少々低め。
しかし、内部的な構造はほぼ同じなので、THXにこだわらない、音声入力はSA702ほど必要ない、という人はこちらのほうがリーズナブル。
価格は81,900円でSA702同様9月7日発売予定です。
TX-SA702/602(N)ニュースリリースもう1点は、SACD、DVDオーディオにも対応するユニバーサルDVDプレイヤー「DV-SP502」です。
映像DACは12bit/108MHzと、ようやく54MHzの壁を超えました。
当然プログレッシブ再生対応です。
ほか、DVD-RWのVRモードや、MP3、WMA再生にも対応しています。
価格は48,300円で、アンプ同様9月7日発売予定です。
我が家の東芝SD-5000も、画質は当時としてはいい方だったとはいえ、さすがにメニュー画面のレスポンスなどで古さは隠せません。
相変わらず、字幕が画面右側に縦に表示される場面では、水平同期が乱れたりしますし・・・
かといって買い換える金も無いわけですが(w
DV-SP502ニュースリリース
20型というと、安くても10万円はするクラスですが、そこへ79,800円で価格破壊を起こそう、という戦略でしょうか。
BSアナログチューナーも搭載し、かなりお得な価格となっています。
スペックを見ると、20型とはいえ解像度は640x480と平凡以下。
ただし、テレビとして見る分には十分な解像度であり、D4入力まで対応したプログレッシブテレビなので、通常の利用ではまず問題は無いでしょう。
1080i入力は、VGAにリサイズされるので、デジタルチューナー(BS-D、地上D)を接続すると、少々解像度不足の可能性はあります。
デジタル放送はまだ不要だけど、薄いテレビが安く欲しい、という人にいいんじゃないでしょうか。
でもどうせ買うなら、デジタル放送見たいよなぁ(w
バイ・デザイン「d:2012PJ」製品情報
