ITmediaにて、「改造車」と「自作PC」は似ている、と論じられてます。
メーカーの安全マージンを削りチューニングしてパワーアップを図るという点。
ハマると泥沼になり抜けられなくなる、という点。
速度に魅せられ、麻痺し、さらに速度を求める点。
アフォみたいに金がかかる点。
よく似てると思います。
さしずめ、
ブーストアップ→CPUオーバークロック
エアロ装備→ケース変更
ボアアップ→メモリ・HDD増設
ってところでしょうか。
つまり
光るファン→DQN
で確定(逃)
#ワイルドスピードなんかだと、下回り光まくりのクルマが出てきますなw
「改造車」と自作PCの奇妙な接点(ITmedia)
ヨハンセン君の開発したDeCSS、いまだ論議がくすぶっているようです。
もはや世の中にはDeCSSをベースとしたリッパーが大量に出回り、開発者のヨハンセン君はすでに別の方面を向いているというのに。
いつまでやってるんですかね、これ(笑)
「DeCSSの公開禁止は言論の自由に抵触」--加州控訴裁、4年前の命令を撤回(CNET)
傾きかかっているカノープスの経営を改善すべく一身に期待を集めて店頭にも並び始めた新MPEGキャプチャボード「MTV2004」。
他のサイトではそろそろサンプル動画も上がっているようですが・・・
なんつーか「カノープスらしさ」が今ひとつ感じられないなぁ。
アイオーとかバッファローと同じような製品。
ほどほどの価格でほどほどの性能。
かつてのカノープスの面影はMTV2004には無いのかな。
ま、予算2万でハードエンコMPEGボード買うのであれば有力な候補にはなり得ると思いますけどね。
でもさぁ・・・
なんでDVStormからのMPEGハードエンコ出力できないのさ!ヽ(`Д´)ノ ウワァァン!
カノープスの新型TVチューナ/キャプチャカード「MTVX2004」販売開始!(ascii24)
PCでテレビを録画するのはもはや当たり前の時代になりました。
最新メーカーPCなら、最初からテレビ録画に最適なボードやソフトが積まれていますが、一昔前のPCや自作ユーザーであれば、やはり拡張ボードのお世話になることと思われます。
そこで、ascii24のコラムでは、キャプチャボードを
・ソフトウェアMPEGエンコーダー
・ハードウェアMPEGエンコーダー
・DVエンコーダー
の3種類に分けて、それぞれレビューを掲載しています。
個人的には、とにかく安く上げたいならソフトエンコ、安定してエンコードしつつ、他の作業もしたいならハードエンコ、編集前提で録画するならDV、という感じですね。
ハードエンコ型/ソフトエンコ型/アナログ→DVコンバータ
大きく分けて3種類! 自分に合ったキャプチャカード選び(ascii24)
米サンフランシスコ連邦地裁は、DVDコピーソフト「DVD X Copy」を販売する321スタジオに対し、同ソフトを販売中止とする命令を下しました。
321スタジオは判決を不服として控訴するそうです。
しかし、ちょっと探せばフリーのリッパー、トランスコーダーがたくさん出回っている時代、321スタジオを取り締まったところであまり効果は無いでしょうね。
東南アジアの海賊版は、DeCSSなんぞ使ってないだろうし。
321 StudiosにDVDコピーソフトの販売禁じる判決(ITmedia)
USB2.0/IEEE1394対応のアイオー製外付けDVD±RW/±Rドライブ「DVR-UEP8」の価格が4,500円値下げし、27,500円になりました。
こうしょっちゅう値下げされると、買い時を決めにくいですよね。
アイオーニュースリリース
予想通り、と言ってしまうとカノープスに失礼でしょうか。
とはいえここ1〜2年で同社から発売された新製品を知っている人は、「ああやっぱりな」と思うでしょうね。
MTV2004を皮切りにがんばって欲しいものです。
とりあえず、カノープスダイレクトのアウトレットセール何とかしようや。
MTV1200FXが普通に16,000円で売ってるのに、1200HXが19,800円ってナニよ。
カノープス、連結業績予想を27%下方修正
−「新製品に柱がなく、在庫品の原価率も上昇」(AV Watch)
アイオーデータのDVD±R8倍速ドライブ「DVR-ABP8BK」が、2,500円安くなり定価23,000円となりました。
DVR-ABP8BKはパイオニア製「DVR-107D」がベースです。
アイオーデータニュースリリース
